花子とアン あらすじ ネタバレ 25週(148)出版社の返事は - ドラマの付箋

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    朝ドラ「なつぞら」

    平成30年度前期連続テレビ小説「なつぞら」


    第01週/001回~006回/(04月01日~04月/06日)「なつよ、ここが十勝だ」
    第02週/007回~012回/(04月08日~04月/13日)「なつよ、夢の扉を開け」
    第03週/013回~018回/(04月15日~04月/20日)「なつよ、これが青春だ」
    第04週/019回~024回/(04月22日~04月/27日)「なつよ、女優になれ」
    第05週/025回~030回/(04月29日~05月/04日)「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」
    第06週/031回~036回/(05月06日~05月/11日)「なつよ、雪原に愛を叫べ」
    第07週/037回~042回/(05月13日~05月/18日)「なつよ、今が決断のとき」
    第08週/043回~048回/(05月20日~05月/25日)「なつよ、東京には気をつけろ」
    第09週/049回~054回/(05月27日~06月/01日)「なつよ、夢をあきらめるな」
    第10週/055回~060回/(06月03日~06月/08日)「なつよ、絵に命を与えよ」
    第11週/061回~066回/(06月10日~06月/15日)「なつよ、アニメーターは君だ」
    第12週/067回~072回/(06月17日~06月/22日)「なつよ、千遥のためにつくれ」
    第13週/073回~078回/(06月24日~06月/29日)「なつよ、“雪月”が大ピンチ」
    第14週/079回~084回/(07月01日~07月/06日)「なつよ、十勝さ戻って来い」

    2019(平成31)年4月1日(月)~9月28日(土) 全156回(予定)しています。
    <総合> [月~土]午前8時~8時15分/午後0時45分~1時(再)
    <BSプレミアム>
    [月~土]午前7時30分~7時45分/午後11時30分~11時45分(再)
    [土]午前9時30分~11時(1週間分)
    【ダイジェスト放送】
    「なつぞら一週間」(20分) <総合>[日]午前11時~11時20分
    「5分で『なつぞら』」 <総合>[日]午前5時45分~5時50分/午後5時55分~6時
    ※放送予定は変更される場合があります。最新情報は番組表をご確認ください。

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    花子とアン あらすじ ネタバレ 25週(148)出版社の返事は

    NHK 朝ドラ 花子とアン 第148話 ネタバレ あらすじ

    連続テレビ小説 花子とアン 
    第25週(148)「どんな朝でも美しい」
    公式サイト

    2014年9月18日(木) 放送予定


    花子とアン 第25週 第148話 あらすじ


    梶原が連れてきた、小鳩書房の小泉晴彦という若い男に

    『ストー夫人』と『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の翻訳原稿を見せた花子。


    スコット先生から「友情の記念」と託された、『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の原書は、

    再び平和な時代が訪れた時に、日本の少女たちの為に、

    花子の手でこの本を翻訳して、伝えてほしいと約束した本です。

    その翻訳原稿がやっと出版できると喜ぶ花子です。


    しかし、出版社側からの答えは、日本では知名度が低いと言われてしまいます。

    そして、出版はできないと断られてしまうのでした。



    ある日、黒沢から電話がきました。

    久しぶりにラジオに出演して欲しいとの依頼です。

    花子は、蓮子から言われた言葉が胸の奥に突き刺さり、

    ラジオに自分はでるべきではないと考えるのでした。

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    朝一から電話がありました。

    吉平が倒れたとの知らせを受けます。

    慌てて、花子、かよ、ももは甲府を訪れます。

    思ったより元気そうに振舞う吉平をみて、皆安堵するのですが、

    朝一は花子を呼び出し、様態の悪さを知らせます。

    くれぐれも無理させないようにと医者に言われているからと。

    そして、なにかあったらいつでも連絡をしてくれと花子に言います。



    久しぶりに夜ご飯を家族で囲んで食べていると、誰かが訪ねてきました。

    吉太郎でした。


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