中谷美紀×水川あさみ『ゴーストライター』2015年1月スタート - ドラマの付箋

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    朝ドラ「なつぞら」

    平成30年度前期連続テレビ小説「なつぞら」


    第01週/001回~006回/(04月01日~04月/06日)「なつよ、ここが十勝だ」
    第02週/007回~012回/(04月08日~04月/13日)「なつよ、夢の扉を開け」
    第03週/013回~018回/(04月15日~04月/20日)「なつよ、これが青春だ」
    第04週/019回~024回/(04月22日~04月/27日)「なつよ、女優になれ」
    第05週/025回~030回/(04月29日~05月/04日)「なつよ、お兄ちゃんはどこに?」
    第06週/031回~036回/(05月06日~05月/11日)「なつよ、雪原に愛を叫べ」
    第07週/037回~042回/(05月13日~05月/18日)「なつよ、今が決断のとき」
    第08週/043回~048回/(05月20日~05月/25日)「なつよ、東京には気をつけろ」
    第09週/049回~054回/(05月27日~06月/01日)「なつよ、夢をあきらめるな」
    第10週/055回~060回/(06月03日~06月/08日)「なつよ、絵に命を与えよ」
    第11週/061回~066回/(06月10日~06月/15日)「なつよ、アニメーターは君だ」
    第12週/067回~072回/(06月17日~06月/22日)「なつよ、千遥のためにつくれ」
    第13週/073回~078回/(06月24日~06月/29日)「なつよ、“雪月”が大ピンチ」
    第14週/079回~084回/(07月01日~07月/06日)「なつよ、十勝さ戻って来い」
    第15週/085回~090回/(07月08日~07月/13日)「なつよ、ワクワクが止まらない」
    第16週/091回~096回/(07月15日~07月/20日)「なつよ、恋の季節が来た」
    第17週/097回~102回/(07月22日~07月/27日)「なつよ、テレビ漫画の幕開けだ」
    第18週/103回~108回/(07月29日~08月/03日)「なつよ、どうするプロポーズ」

    2019(平成31)年4月1日(月)~9月28日(土) 全156回(予定)しています。
    <総合> [月~土]午前8時~8時15分/午後0時45分~1時(再)
    <BSプレミアム>
    [月~土]午前7時30分~7時45分/午後11時30分~11時45分(再)
    [土]午前9時30分~11時(1週間分)
    【ダイジェスト放送】
    「なつぞら一週間」(20分) <総合>[日]午前11時~11時20分
    「5分で『なつぞら』」 <総合>[日]午前5時45分~5時50分/午後5時55分~6時
    ※放送予定は変更される場合があります。最新情報は番組表をご確認ください。

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    中谷美紀×水川あさみ『ゴーストライター』2015年1月スタート

    中谷美紀が天才小説家役
    ゴーストライター役には水川あさみ

    『ゴーストライター』
    フジテレビ 火21
    2015年1月13日スタート 初回15分拡大 毎週火曜21時~ 放送予定
    公式サイト



    天才小説家と賞賛を受けるが、影で誰にも言えない苦悩を抱える女性を演じる三波リサ役に中谷美紀。
    ゴーストライターとして生きる遠藤由樹役に水川あさみ。
    二人の女の対決と友情を描くヒューマンサスペンスドラマ。


    <ゴーストライター 概要>
    30代にして天才小説家と謳われる三波リサ。
    彼女は既に名声を手に入れているが実は行き詰まりを感じていた。
    そんな時に彼女の前に小説家を夢見て東京にやってきた20代の女・遠藤由樹が現れる。
    天才の肩書に疲れ自らの才能の枯渇を誰にも打ち明けられずにおびえるリサ。
    あふれる才能がありながらもゴーストライターとして生きる由樹は、リサに憧れを抱いていたはずが次第に激しい憎悪を抱くようになります。
    二人の女の対決と友情、人としての成長を描いたヒューマンサスペンスドラマ。


    ゴーストライター あらすじ


    会場では小説家の登竜門とも言える、ある新人賞授賞式の準備が進んでいた。
    そろそろ選考委員の作家陣が到着する時間だ。
    たぐいまれな才能と美貌とを兼ね備えた三波リサ(中谷美紀)は選考委員の中でも授賞式の目玉となる存在。
    その頃、出版社、駿峰社の一室では三波リサの作品の映画化が決定されようとしていた。
    中心で幹部たちに説明をしているのが、やり手編集マン、神崎雄司(田中哲司)。
    リサの作品はこの七年間で映像化された十作品全て大ヒットを飛ばしており、文庫も三百万部を売り上げた作品もある。誰からも見ても順風満帆そのもののリサだった。
    が実は既に行き詰まりを感じていたのだった。

    小説家を夢見て、東京にやってきた遠藤由樹(水川あさみ)。
    田舎で待つ婚約者には1年限りという約束をして、最後の挑戦と意気込み東京へやってきた。
    いくつもの新人賞に応募を続けたが、ついに結果を出すこともなく1年が経ってしまった。
    故郷に戻り結婚することを心に決める。はずだったが、由樹はまだあきらめきれなかった。
    申し込まず手元に残していた原稿を持って出版社を訪れる。

    プロの編集者から「君には才能がない」そう言ってもらえればきっぱりあきらめがつく。そう考えたからだ。
    由樹が向かったのは大手出版社、駿峰社。
    由樹と受付係のやりとりを偶然耳にした新人編集マン、小田颯人(三浦翔平)は由樹に声をかける。
    小田は原稿を読むこともせずに、由樹に仕事を紹介する。
    「三波リサのアシスタントを探しているんですが…」
    憧れの大作家のアシスタントの仕事。
    由樹の心は揺れた。
    田舎に帰って結婚するはずの由樹の人生が今、大きな転換点を迎えようとしていた。
    そしてリサの作家人生も…。



    <キャスト>
    三波リサ(女流小説家) 中谷美紀
    遠藤由樹(リサのアシスタント) 水川あさみ
    小田颯人(文芸雑誌編集者) 三浦翔平
    塚田真奈美(文芸雑誌編集者) 菜々緒
    田浦美鈴(リサの秘書) キムラ緑子
    三波元子(リサの母親) 江波杏子
    鳥飼正義(常務取締役) 石橋凌
    神崎雄司(文芸雑誌編集長) 田中哲司
                         フジテレビ「ゴーストライター」参照



    <脚本>
    橋部敦子(はしべ あつこ)日本のシナリオライター

    主な作品

    2014年冬ドラマ。フジテレビ連続ドラマで放送された「僕のいた時間」。
    三浦春馬演じる澤田拓人が、難病・ALSという病気になり、あきらめずに生きる姿を描いた話題作。

    「すべては君に逢えたから」 「僕の歩く道」 「僕の生きる道」 他

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