ゴーストライター あらすじ ネタバレ 第1話 - ドラマの付箋

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    朝ドラ「まんぷく」

    平成29年度後期連続テレビ小説「まんぷく」
    第01週/001回~006回/(10月01日~10月06日)「結婚はまだまだ先!」
    第02週/007回~012回/(10月08日~10月13日)「…会いません。今は」
    第03週/013回~018回/(10月15日~10月20日)「そんなん絶対ウソ!」
    第04週/019回~024回/(10月22日~10月27日)「私がみつけます!」
    第05週/025回~030回/(10月29日~11月03日)「信じるんです!」
    第06週/031回~036回/(11月05日~11月10日)「お塩を作るんですか!?」
    第07週/037回~042回/(11月12日~11月17日)「私がなんとかします!」
    第08週/043回~048回/(11月19日~11月24日)「新しい冒険!?」
    第09週/049回~054回/(11月26日~12月01日)「違うわ、萬平さん」
    第10週/055回~060回/(12月03日~12月08日)「私は武士の娘の娘!」
    第11週/061回~066回/(12月10日~12月15日)「まんぺい印のダネイホン!」
    第12週/067回~072回/(12月17日~12月22日)「絶対何とかなるから!」
    第13週/073回~077回/(12月24日~12月28日)「生きてさえいれば」
    第14週/078回~079回/(01月04日~01月05日)「理事長!?」
    第15週/080回~085回/(01月07日~01月12日)「後悔してるんですか?」
    第16週/086回~091回/(01月14日~01月19日)「あとは登るだけです!」
    第17週/092回~097回/(01月21日~01月26日)「ラーメンだ!福子!」
    第18週/098回~103回/(01月28日~02月02日)「完成はもうすぐ!?」
    第19週/104回~109回/(02月04日~02月09日)「10歩も20歩も前進です!」
    第20週/110回~115回/(02月11日~02月16日)「できたぞ!福子!」
    第21週/116回~121回/(02月18日~02月23日)「作戦を考えてください」
    第22週/122回~127回/(02月25日~03月02日)「きれいごとは通りませんか」

    第23週/128回~133回/(03月04日~03月09日)「」
    第24週/134回~139回/(03月11日~03月16日)「」
    第25週/140回~145回/(03月18日~03月23日)「」
    第26週(最終週)/146回~151回/(03月25日~03月30日)「」
    2018年10月01日~2019年03月30日 全151回放送予定

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    ゴーストライター あらすじ ネタバレ 第1話

    天才小説家が書けなくなったとき…。若き才能との出会い。ゴーストライター誕生へ。

    『ゴーストライター』
    フジテレビ 火21
    2015年1月13日(火) 夜21時スタート (初回15分拡大放送予定)
    公式サイト


    ゴーストライター あらすじ 第1話 筆が止まった天才


    小説家の登竜門とも言われる、ある新人賞授賞式の準備が進んでいました。
    その中に、30代にして天才小説家と呼ばれる遠野リサがいます。
    才能と美貌を兼ね備え持ったリサは、選考委員の中でも授賞式の目玉となる存在です。


    リサは、大手出版社・駿峰社主催の新人賞受賞式に選考委員として出席していました。
    気が乗らない様子のリサを盛り立てる編集者スタッフ新人の小田颯人、塚田真奈美、副編集長の坪田智行。


    同じころ、出版社・駿峰社では、遠野リサの作品の映画化が決定されようとしていました。
    常務の鳥飼正義ら幹部たちに説明をしているのが、敏腕編集長の神崎雄司。

    リサの作品はこの7年間で映像化された十作品全て大ヒットしており、文庫も三百万部を売り上げた作品もあります。
    誰からも見ても順風満帆のリサでしたが、実は、リサは行き詰まりを感じていたのでした。
    名声も地位も手にしてきたリサは、物を書けなくなってしまった…。


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    一方、自分の才能を確かめたくて、小説家を夢見て東京にやってきた川原由樹。
    田舎で待つ婚約者には1年限りという約束をして、最後の挑戦と覚悟し上京します。
    しかし、いくつもの応募を続けたのですが、ついに結果を出すこともなく1年が過ぎてしまいました。

    田舎に戻り結婚することを心に決めていたはずでしたが、諦めきれない由樹。
    手元に残していた原稿を手に駿峰社を訪れます。
    プロの編集者から「君には才能がない」と、ハッキリ言ってもらえたら、きっぱりあきらめがつくと思ったからです。


    その頃、リサのアシスタント探しに苦戦していた小田は、受付で持ち込みを断られていた由樹に声をかけました。

    小田は、由樹の原稿を読むこともせずに、

      「遠野リサのアシスタントを探しているんですが…。」

    と、仕事の紹介をするのでした。

    なんと、憧れの大作家・遠野リサのアシスタントの仕事です。
    思いがけない仕事の依頼をされた由樹は、心は揺れ動きます。



    由樹は、原稿を受け取ってもらうことを条件に、仮採用でアシスタントの仕事を引き受ける事にしました。
    秘書の田浦美鈴に注意事項を聞かされます。
    それは、執筆中のリサに絶対声をかけてはいけないということ。
    しかし、うっかり声をかけてしまう由樹…。


    そんな中、大物作家の花屋敷寛が亡くなります。
    駿峰社で追悼祈念全集を出版することになり、リサのもとに新聞広告に掲載する追悼文の依頼がきます。


    喪服を取りに自宅に戻ったリサは、息子の大樹と顔を合わせます。
    親子関係が上手くいっておらず、顔を合わせると、リサに反抗的な態度をとる大樹。
    リサの最新作に対するネットの悪評を元に、リサを挑発するのでした。


    外回りから会社に戻ってきた小田は、仕事を終えた真奈美に愚痴をこぼしながら、何気に由樹から預かった原稿を手に取り、読み始めました。


    追悼文の締切りを翌日に控え、由樹は自分が考えた文案をリサに渡そうとするのですが…。

    ◇ゴーストライター フジテレビ 第1話 あらすじ
    2015年1月13日(火) 21時00分~22時09分 放送予定


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