まんぷく 26週(最終週)148話 「自動販売機設置」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » まんぷく » まんぷく 26週(最終週)148話 「自動販売機設置」あらすじ ネタバレ

    最新記事一覧

    朝ドラ「スカーレット」20話 第4週「新聞社で働く」 Oct 21, 2019
    朝ドラ「スカーレット」19 第四週「一人前になるまでは」 Oct 20, 2019
    朝ドラ「スカーレット」17 第三週「初!給料」 Oct 17, 2019
    朝ドラ「スカーレット」16 第三週「古い信楽焼き」 Oct 17, 2019
    朝ドラ「スカーレット」15 第三週「母からの手紙」 Oct 15, 2019

    朝ドラ「スカーレット」

    朝の連続テレビ小説「スカーレット」

    第01週/001回~006回/(09月30日~10月05日)「はじめまして信楽」
    第02週/007回~012回/(10月07日~10月12日)「意地と誇りの旅立ちは」
    第03週/013回~018回/(10月14日~10月19日)「ビバ!大阪新生活」
    第04週/019回~024回/(10月21日~10月26日)「一人前になるまでは」
    第05週/025回~030回/(10月28日~11月03日)「ときめきは甘く苦く」

    2019年9月30日~2019年03月28日 全150回放送予定

    スポンサード リンク

    まんぷく 26週(最終週)148話 「自動販売機設置」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「まんぷく」 最終週(第26週)148話 3/27ネタバレになります。

    ヌードル専用の自動販売機。
    若い世代こそ、まんぷくヌードルの需要があるのでは?


    朝ドラ まんぷく(148)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    まんぷく 第26週(最終週) 148話 「いきましょう!二人で!


    「まんぷくヌードル」の販路を開拓します。

    萬平は福子との会話の中から、ヌードル専用の自動販売機を思いつきます。

    早速、実行に移します。

    大阪に2000台。東京に1000台の設置を目指します。

    社員たちは、新たな試みでこれなら売れるはずだと活気づきます。

    しかし、福子はまだ足りないと不安を抱いていました。

    スポンサード リンク


    そんななか、立花家で何気ない会話が…

    鈴は、「100円を支払ってまで、自動販売機でまんぷくヌードルを食べたいとは思わない」と、愚痴をこぼしていました。

    さらに、「その場で食べるのはお行儀が悪い」と。

    しかし、幸は、「その場で食べられるのが良い」と、まんぷくヌードルの利点を説明します。


    福子は、さらなる販路開拓を考えていました。

    そんな福子に立花家での会話がアイデアをもたらします。

    福子は萬平に、「まんぷくヌードルを源や幸みたいな若い子たちに向けて売りだしたらどうか?」と提案しました。


    お年寄りや私たち世代は、食べ歩きをしたら行儀悪いと思ってしまいます。しかし、若い世代の子たちは、なんとも思いません。
    まんぷくヌードルは画期的な商品です。若い子たちこそ、需要があるのでは?と考えました。

    客層を考えなおしたほうが良いとアドバイスするのでした。

    ♢2019(平成31)年度後期 NHK朝の連続テレビ小説
     まんぷく(148)最終週 2019年3月27日(水)
     「いきましょう!二人で!」第26週(3月25日~3月30日) 
     公式サイト:まんぷく


    スポンサード リンク