なつぞら 1週1・2・3話 「なつよ、ここが十勝だ」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    朝ドラ「スカーレット」

    朝の連続テレビ小説「スカーレット」

    第01週/001回~006回/(09月30日~10月05日)「はじめまして信楽」
    第02週/007回~012回/(10月07日~10月12日)「意地と誇りの旅立ちは」
    第03週/013回~018回/(10月14日~10月19日)「ビバ!大阪新生活」
    第04週/019回~024回/(10月21日~10月26日)「一人前になるまでは」
    第05週/025回~030回/(10月28日~11月03日)「ときめきは甘く苦く」

    2019年9月30日~2019年03月28日 全150回放送予定

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    なつぞら 1週1・2・3話 「なつよ、ここが十勝だ」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第1週 1・2・3話 4/1、4/2、4/3ネタバレになります。

    なつ9歳、戦争で両親を亡くし、たくましく生きていました。
    戦友の約束といって、柴田剛男はなつを引き取り、十勝へと連れて帰ります。


    朝ドラ なつぞら(1・2・3)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第1週 1・2・3話 「なつよ、ここが十勝だ」


    北海道・十勝の風景を描いている主人公・奥原なつ。

    物語は、昭和21年初夏へ遡ります…。

    1937年、東京生まれのなつは、9歳の時、亡き父の戦友だった柴田剛男に引き取られて北海道・十勝にやって来ました。


    剛男の説得で妻の富士子は、なつを受け入れることを決意しましたが、富士子の父で頑固者の泰樹は働き手にもならないと言って、なつにの受け入れを好ましく思いませんでした。

    さらに、剛男の娘の夕見子は、両親が優しく接する自分と同い年のなつの存在が気に入りません。


    なつは子供ながらにここで生きると覚悟を決めます。

    富士子や剛男は、なつを学校へ行かせる考えでしたが、なつは柴田家の牧場で働かせてほしいと願い出ます。

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    なつは泰樹の指導の下、酪農の仕事を覚えようと早朝から元気に働きます。

    牛馬の世話や乳搾りを一生懸命必死に手伝います。

    柴田牧場で一緒に働いている悠吉・菊介親子も感心するくらいです。


    最初こそ厳しかった泰樹は、なつへの気持ちが変わって行きます。

    一方、なつのことを不憫に思う富士子は、学校にも行かず働くなつを心配します。


    ある日、なつは夕食中に食事をしながら居眠りをしてしまいました。

    富士子は、なつの事が可愛そうで、泣いてしまいます。

    なつを学校へも行かせず、家の仕事をさせる父・泰樹に向かって、暴言を吐きました。

    ♢2019(平成31)年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(1・2・3) 2019年4月1(月~水)
     「なつよ、ここが十勝だ」第1週(4月1日~4月6日) 
     なつぞら 公式サイト


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