なつぞら 19週111話 「乳業メーカーをめざす」あらすじ ネタバレ - ドラマの付箋

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    朝ドラ エール


    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月/03日)「初めてのエール」

    エール 概要

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    なつぞら 19週111話 「乳業メーカーをめざす」あらすじ ネタバレ

    朝ドラ NHK連続テレビ小説「なつぞら」 第19週111話 8/7ネタバレになります。

    農協が乳業メーカー設立へ向けて。
    意見が別れるなか、菊介が語りだし…。

    朝ドラ なつぞら(111)の 詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。


    なつぞら 第19週 111話 「なつよ、開拓者の郷へ」


    剛男や夕見子が勤める農協が乳業メーカーを設立しようとしていた矢先、問題が起こりました。

    農協が工場を建てられなくするために、国が集約地域に指定してきたのです。

    集約酪農地域に指定されると工場を勝手に建設することが出来なくなります。

    そのため、早急に工場設置届を提出しなければなりません。

    しかし、国との対立を恐れた一部の農家たちは反対派となり、組合長の田辺らと激しい口論となりました。

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    ところが、夕見子の言葉で皆の意識が変ります。

    坂場の言葉を思い出した菊介は、酪農への純粋な思いを語りだします。

    菊介の話しに天陽も後押しします。


    その結果、組合長に反対する者は居なくなり、皆一致団結します。

    工場建設で意見がまとまりました。

    ♢2019年度前期 NHK朝の連続テレビ小説
     なつぞら(111) 2019年8月7日(水)
     「なつよ、開拓者の郷へ」第19週(8月5日~8月10日) 
     なつぞら 公式サイト


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