花嫁のれん 第3シリーズ 昼ドラマ 2014年1月6日(月)スタート - ドラマの付箋

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    花嫁のれん 第3シリーズ 昼ドラマ 2014年1月6日(月)スタート

    花嫁のれん 第3シリーズ 昼ドラマ
    公式サイト

    昼ドラマ 『花嫁のれん』 第3シリーズがパワーアップして帰ってきました!!
    ◇2014年1/6(月)スタート決定!

    老舗旅館『かぐらや』に訪れる、嫁・姑そろって離婚の危機!!
    繰り広げられる相変わらずの嫁・姑バトル!!
    しかし、今度は嫁の奈緒子(羽田美智子)も負けておらず、姑の志乃(野際陽子)に口ごたえ!?
    『かぐらや』で繰り広げられる波瀾万丈な展開から目が離せない!!
    お客様への『おもてなし』の心にもご注目。
    第3シリーズでは「究極のおもてなし」、さらには「おもてなしの神様」までお見せします。


    キャスト


    羽田美智子・・・神楽奈緒子
    金沢の老舗旅館「かぐらや」で女将修行中。
    度重なる失踪を続ける夫・宗佑の帰りを待ち続けていたが、その宗佑が台湾での修行から戻り、ようやく花嫁のれんをくぐって、正真正銘かぐらやの嫁として認められた。
    残るは、女将の襲名披露だけである。
    しかし、奈緒子には加賀百万石一の女将になってもらいたい大女将・志乃が、急に踊りを披露させようと言い出した。
    加賀は三茶屋街の芸姑たちの「金沢おどり」が有名で、目利きの達人も多い。しかし、奈緒子は踊りの初心者である。「えぇ~?」と奈緒子、だが、“初心に戻って新たな気持ちで女将としての第 一歩を踏み出してほしい”との志乃の想いを辰夫から聞かされる。それに応えるべく奈緒子は、志乃の稽古とは別に隠れて踊りの修行に励みだす。

    野際陽子・・・神楽志乃
    金沢の老舗旅館「かぐらや」の大女将。奈緒子の姑。
    金沢の伝統としきたりを重んじ、加賀百万石の礎を作った前田利家を内助の功で支えた「おまつ様」を敬愛している。
    それゆえ、“えんじょもんの嫁”である奈緒子のことを神楽家の嫁として頑なに認めなかった。
    だが、宗佑も帰ってきて、ついに花嫁のれんをくぐった奈緒子。ようやく、二人の関係も雪解けか―いや、やはりすんなりとはいかない。
    大女将としては、「良き思い出は心の宝、心の宝こそおもてなしの心」と一途に女将道を貫き、時に己の身をなげうっても「かぐらや」のために奔走する。そんな志乃の姿は仲居たちからも尊敬され、芯が通っていて威厳もあると、贔屓の客や金沢の町の衆たちからは絶大な信頼を得ている。


    田中こなつ・・・松本咲子
    「かぐらや」の新人仲居。
    まだ若いが「目配り」「気配り」「心配り」ができており、すでにかぐらやの戦力として働いている。今日子のお茶屋カフェの二階に下宿している。支配人見習いで来た俊平を嫌っているが・・・。

    鈴之助・・・柿沼俊平
    能登の老舗旅館「柿沼」の跡取り息子。
    修行のため、「かぐらや」でフロント実習の支配人見習いとして働きだす。
    初めは年下の咲子から指導を受けることを不満に思うが、あるとき、咲子が励ましの言葉をかけてくれたのをきっかけに、咲子に恋心を抱く。

    里久鳴祐果・・・藤沢瑠璃子
    志乃と辰夫の亡くなった長女・深雪の娘。
    加賀友禅の染色の修行に来ていた良樹と恋愛の末、結婚。大学の講師として働く良樹と共に東京へ行き、幸せな結婚生活を送っていると思いきや、同居していた良樹の母・圭子からの嫁いびりに耐えきれず・・・。

    津田寛治 ・・・神楽宗佑
    奈緒子の夫であり、「かぐらや」の長男。
    嫁である奈緒子のもとから二度に渡って行方をくらませるなど、無責任な一面があり、母である志乃の嘆きの種である。台湾で修業し、その味をつかんだ小籠包で全国のチェーン展開を見事成功させる。だが、実業家気取りで浮かれている間・・・。

    烏丸せつこ・・・谷本照子
    「かぐらや」で30年以上勤めている、仲居頭。
    最初は奈緒子を目の敵にしていたが、次第に心を開き、今では女将としての「度量」は認めている。だが女将としての「器量」はまだまだと、小言も言う。母屋でも、小姑のように姑の志乃と力を合わせる。

    山本 圭・・・神楽辰夫
    志乃の夫であり、かぐらやの板長。
    若かりし頃、志乃と結婚する前に別の女性と付き合っており、その女性が奈緒子に踊りを教えていることが発覚。
    それが縁で度々会うようになるが、志乃に隠していた事が裏目に出て、志乃との仲が危うくなる。熟年離婚ならぬ、老年離婚の危機に。


    ◇花嫁のれん3 昼ドラマ 東海・フジテレビ
     2014年1月6日(月)毎週月曜~金曜 昼1時30分~

    ◇原作・脚本
     小松江里子


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