碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第33話 - ドラマの付箋

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    碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第33話

    碧の海 第33話 あらすじ ネタバレ

    碧の海~LONG SUMMER~
    昼ドラマ  フジ系・東海テレビ 公式サイト

    碧の海~LONG SUMMER~ 33話 あらすじ

    自分のしでかした事で、舞を怪我させてしまい、彩までも傷つけてしまったことに、罪悪感を覚える航太(徳山秀典)。

    どうしようもない複雑な気持ちのまま、舞(奥菜恵)の病室を訪ねます。

    しかし、中に入ることは出来ず、病院を後にします。



    一方、やっと目を覚ました舞。

    前から知っていた彩(米山実来)のことを、祥子(杉田かおる)にずっと黙って隠していた事は、

    自分にも責任があると詫びます。


    その上で、彩までもが真実を知ってしまったと心配する舞。

    しかし、舞にはどうすることも出来ず悩みます。



    その頃、彩は自分の誕生が母の不倫によるもので、奥さんがいる人と不倫して出来た子供だと知り、

    「汚い…」と。

    美樹(遊井亮子)を断固拒絶するのです。





    航太は罪悪感を感じているものの、廖(升毅)からは、

    「利用できるものは利用しろ」と

    さらに追い詰められます。



    碧の海 33話 麗華と圭吾



    航太の中に残る舞への気持ちを麗華(上野なつひ)は許すことが出来ず、何やら企みます。

    圭吾(尾形貴弘)の元を麗華が訪ねていき、

    そこで、圭吾に

    「手を組まないか」と

    持ちかけるのです。

    果たして、圭吾の答えは…。


    2014年8月13日(水) 放送予定


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