花子とアン あらすじ ネタバレ 21週(122)ラジオの語り手 - ドラマの付箋

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    花子とアン あらすじ ネタバレ 21週(122)ラジオの語り手

    NHK 朝ドラ 花子とアン 第122話 ネタバレ あらすじ

    連続テレビ小説 花子とアン 
    第21週(122)「ラジオのおばさん誕生」
    公式サイト


    花子とアン 第21週 第122話 あらすじ

    蓮子が花子(吉高由里子)に会わせたい人がいると、ある男性を連れてきました。

    その男性というのは、蓮子が嘉納家に嫁いでいたときにお屋敷に出入りしていた、新聞記者黒沢(木村彰吾)でした。

    今は、ラジオ局に勤めているといいます。



    実は、今度始まる子供向けの新番組の語り手を探しているそうで、

    蓮子から花子が良いのではないかと、勧められたそうです。



    しかし、あがり症ということもあり、花子は乗り気になれません。

    一応、英治(鈴木亮平)に相談してみます…とその場をおさめます。



    その夜、英治(鈴木亮平)に相談してみると、やってみたらいいと英治は乗り気です。

    花子は翻訳の仕事が手いっぱいで断るつもりだと積極的にはなれません。



    花子とアン 第122話 歩のラジオ



    翌日、ラジオ局を訪れた花子と英治は、部長の漆原(岩松了)とアナウンサーの有馬(堀部圭亮)に会います。


    そこで、実際のラジオ局の放送現場を間近で見学し、あることを思い出すのです…。


    「このラジオ番組って……」


    2014年8月19日(火)放送予定


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