花子とアン あらすじ 21週 124話 125話 126話 ネタバレ - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » 花子とアン » 花子とアン あらすじ 21週 124話 125話 126話 ネタバレ

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    花子とアン あらすじ 21週 124話 125話 126話 ネタバレ

    花子とアン 第21週 124話 125話 126話 まとめ あらすじ ネタバレ

    連続テレビ小説 花子とアン 
    第21週「ラジオのおばさん誕生」
    公式サイト

    ラジオ番組放送の日。

    とうとうこの日がやってきました。

    かよのお店や甲府の安東家、花子の知人たちは、楽しみにこの日を待っていました。


    村岡家でも、みんなで花子のラジオを聞こうと、蓮子や醍醐、近所の子供達も集まって来ています。

    みんなが花子の放送を楽しみにしていました。




    大きな失敗もなくラジオ放送をやり遂げた花子。

    花子は放送を終えると、歩を思い出し、目に涙を滲ませるのでした。

    そして、花子の放送は大絶賛されました。




    花子がラジオの仕事を始めた頃と同じくして、蓮子もまた自分の半生を描いた映画が公開されます。

    たちまち時の人になってしまった蓮子。

    世の中の注目を集めるようになっていくのでした。




    ある日、蓮子がある女性を連れて村岡家を訪れました。

    憔悴しきったその女性はなんと、北海道に嫁いで行ったももでした。

    ももであることに気づき驚く花子と英治。

    ももに会うために吉平とふじが上京し、吉太郎やかよ、久しぶりに一家全員が顔を合わせるのです。

    しかし、ももはどこかうつろな様子で花子たちは心配を募らせます。

    そして、ももの冷え切った心は解けないのです。



    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://doramahusen.com/tb.php/4461-5a14423a