碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第35話 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » 碧の海~LONG SUMMER~ » 碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第35話

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第35話

    碧の海 第35話 あらすじ ネタバレ

    碧の海~LONG SUMMER~
    昼ドラマ  フジ系・東海テレビ 公式サイト

    碧の海~LONG SUMMER~ 35話 あらすじ


    舞は航太に二つのビーチグラスを見せ、

    運命のいたずらに心が揺れる航太ですが、

    「もとにはもどれない、あの頃にはもどれない」

    と言います。



    航太への嫉妬に押しつぶされそうになっていた圭吾は、

    航太の追放を廖に持ちかけます。

    なんとか勲を社長の座から引きずりおろし、

    「小館興産」から追い出してしまおうと策略していた圭吾なのですが…。




    新しい社長の紹介で、なんと勲が現れます。

    どういうことかと取り乱す祥子。




    廖の策略どおり、「小館興産」の代表権は廖の手に。

    廖は、「議決権を受け渡すということはそういうことなんですよ」

    と祥子に言い放ちます。

    うなだれる祥子。

    「小館興産」は人の手に渡ってしまいました。

    そして、勲はこれからは自分の好きなようにすると祥子に言うのです。



    圭吾は、自分の軽率な行動と安易な考えがこのような結果をもたらしてしまい、

    舞に土下座をし誤ります。



    碧の海 35話 不幸の前兆



    舞は、航太のところに向かいます。

    こうなることを全部知っていたのかを確認するのです。

    そして、関係ない人たちを巻き込んで、こんなことをして夏帆ちゃんがほんとに慶ぶと思うの?問います。


    しかし、14年間恨みを抱えてきた航太。




    舞の心の声 <このとき、私は航太の本心に気づくことができなかった

    もし気づけていたら…。

    このさきの 不幸な事件は

    おこらなかったのかもしれない…>


    2014年8月15日(金) 放送予定



    スポンサード リンク
    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://doramahusen.com/tb.php/4468-f952f019