碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第37話 - ドラマの付箋

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    碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第37話

    碧の海 第37話 あらすじ ネタバレ

    碧の海~LONG SUMMER~
    昼ドラマ  フジ系・東海テレビ 公式サイト

    碧の海~LONG SUMMER~ 37話 あらすじ

    圭吾が、舞を抱きしめキスをしようとしたら、体が固まってしまう舞。

    圭吾は
      
      「冗談だ」

    と舞を突き放すのです。



    祥子からの提案で一緒に暮らすことになった航太。

    航太は、

      「小館家がバラバラになっていくのをこの目で見届けてやる」

    と言いますが、舞の心の中では何かが変わり始めています。



    ある日、美樹が彩を連れて沖縄に里帰りすることになりました。

    両親と14年もの間、音信不通だったことを不安に思い、舞に一緒についてきてほしいと頼みます。

    そして舞は、

      「航太も一緒に来て」

    と強引に沖縄への旅に同行させるのです。

    舞の思惑が分からず、不審に思う航太ですが、この沖縄旅行に一緒に参加することになります。

    思い出の場所や昔の我が家に行ったり、舞と一緒に料理をしたりご飯を食べたりして、

    航太の心に少しずつ変化が現れていくのです。



    昔の航太に戻ってくれたらと思っていた舞ですが、

    いきなり、航太から結婚届を見せられます。

    籍を入れていたと思っていた舞ですが、実は提出されていなかったのです。

    航太は

      「舞がいると復讐の足手まといになる」と。

    そう言って婚姻届を二つに破り捨てるのです。


    2014年8月19日(火) 放送予定


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