碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第38話 - ドラマの付箋

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    碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第38話

    碧の海 第38話 あらすじ ネタバレ

    碧の海~LONG SUMMER~
    昼ドラマ  フジ系・東海テレビ 公式サイト

    碧の海~LONG SUMMER~ 38話 あらすじ

      「今回は来てくれてありがとう」

    と舞は航太に言います。すると、提出していなかった婚姻届を航太が舞に見せるのです。

      「舞がいると復讐の足手まといになる」

    そう言って婚姻届を二つに破り捨てる航太です。



    東京に戻った舞と航太。

    そんな二人を快く思わない勲と麗華。

    どうにか、舞と航太の結婚を白紙にしようと躍起になります。

    周りは、この二人が籍を入れていなかったと知らないので。



    麗華は祥子に会いに行き、航太の復讐はまだ終わっていない などと、何やら企みます。

    しかし、祥子は自分に似ている麗華の心のうちを見透かしていました。

    麗華に、素直になって幸せになってほしいと告げる祥子です。

    麗華は悩みますが、祥子の助言どおり

      「航太にこの件から手を引くから…」

    と告げます。



    碧の海 第38話 勲の企み




    航太は、舞の気持ちによって、ゆっくりではありますが、復讐心がぐらつき始めていました。

    ある日、彩を美樹から引き離し、手に入れようとしている勲の行動に、航太は気づきます。

      「何としても あの子を手にいれるんだ!!」

    と顧問弁護士に言う勲。

      「どこまでも身勝手なんだ」と航太。




    晴雄が航太を訪ねてやってきました。

    そこで、晴雄が今まで夏帆のお墓に行っていなかった事を知り、航太は晴雄を突き放します。

      「あんたがそんなんだから夏帆は!-----」



    航太の中に再び小館家への怒りが噴出してくるのです。


    航太は、再び小館家への憎しみが沸き起こり、彩をつかい復讐を企て始めるのです。


    2014年8月20日(水) 放送予定



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