碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第42話 - ドラマの付箋

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    碧の海~LONG SUMMER~ あらすじ 第42話

    碧の海 第42話 あらすじ ネタバレ

    碧の海~LONG SUMMER~
    昼ドラマ  フジ系・東海テレビ 公式サイト

    碧の海~LONG SUMMER~ 42話 あらすじ

    彩を静養させるために沖縄にやって来た舞たち。

    彩の心の傷を一日でも早く癒やすために。

    祥子は、母親としての勤めを果たしたいと、舞のところに行って来ると言うと、勲は祥子に離婚届を渡しました。

    その裏では勲の暴走が始まっていて、再び古宇利島を中心とした沖縄開発に着手するといいます。

    廖にも、沖縄開発の話を持ち出し、了承を得ます。

    そんな勲に、航太も協力を申し出るのです。
       
     「すべて無くなったほうがかえってスッキリする」

    と、島とともにすべてを終わらせたい航太です。



    そんな中、舞の沖縄での生活に邪魔が入ります。

    進んでいた、舞の仕事を取り上げ、無かったことに。

    勲が裏で手を引いていたのです。

    舞は勲に「昔のお父様に戻って」と懇願するが、耳を貸さない勲。

      「昔の私には戻らない、戻ってたまるか!」と。



    一方、航太もまた何かに憑かれたように島の開発に向けて走り出します。

    廖の指示で沖縄県議に金を渡す航太です。



    その頃、島では開発の噂で島民たちが騒ぎ始めていました。

    父と航太の暴走を止めたい舞でしたが、ついに県から開発許可が下りてまいます。

    家の権利書は何処にあるかと晴雄の病室にくる航太。

    新地にして、リゾート施設をつくる、沖縄開発をすると…晴雄に言います。
      
      「無くなれば全部忘れられる、それで全部しまいに出来るんだ」と言う航太に対し、
      
    晴雄は、「おまえの好きにしろ…」と。家の権利書の場所を教えるのでした。



    祥子は勲を訪ね 「父に対抗心を持つのは辞めてください」と、お願いします。

    亡き裕一郎の本心を勲に語る祥子です。

    父はあなたに期待していた。だから血の繋がりのない舞を引き取ってあんなに可愛がってくれたのよ。

    開発は中止してと懇願するのです。

    そんな、話を聞いていた廖は、祥子にビジネスに素人が口を挟んではいけませんねっと、釘をさすのです。

    また、私を裏切ろうと考えないことだと、勲にも念をおします。



    家の権利書を取りに来た航太。

    必死に止める舞に対し、
      
      「この家を潰す、この家もこの島も 思い出になるものは全部壊していく…」


    2014年8月26日(火) 放送



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