花子とアン あらすじ ネタバレ 23週(136)花子の苦悩 - ドラマの付箋

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    花子とアン あらすじ ネタバレ 23週(136)花子の苦悩

    NHK 朝ドラ 花子とアン 第136話 ネタバレ あらすじ

    連続テレビ小説 花子とアン 
    第23週(136)「アンとの出会い」
    公式サイト

    花子とアン 第23週 第136話 あらすじ

    龍一が逮捕されたことをきっかけに、蓮子と決別してしまった花子。

    花子は、蓮子から 「貴方みたいな卑怯な生き方はしたくない」

    と言われ、進むべき道が別々になってしまったことにショックを受けながらも、

    ラジオの語り手を続けていました。



    毎日、流れる戦争関連のニュース。

    自分が子供たちに読んで聞かせたいのは、このようなニュースではありません。

    このままで良いのかと迷いながら、ラジオのおばさんを続けていました。

    そんなある日、宇田川が従軍作家として赴いていた戦地から無事帰国しました。

    そして、ラジオで帰国報告講演をすることになったのです。

    宇田川の力強くたたき付ける様な話を漆原は大変気に入った様子です。

    その後、宇田川の帰国パーティに出向く花子や醍醐。

    従軍作家に興味がある醍醐は、宇田川から聞く戦地の話に強い関心を持って、耳を傾けていました。



    龍一は釈放されるものも、宮本家の家族は肩身の狭い生活を強いられていました。

    娘の富士子は、国賊とののしられ、泣いて帰って来る始末です。

    父親のすることに反感をもっている純平は、龍一に家族に謝ってくれとお願いします。

    仕官学校に行きたかった純平は、龍一のせいで夢を諦めなければいけなかったと。

    しかし、龍一は、子供たちの為に戦争を早く終わらせる為にしていることだと言うのです。



    ある日、花子の家にミス・スコットが訪ねてきました。

    スコット先生もカナダに帰国することになったと、挨拶に見えたのです。

    そこで、花子に渡したい本があるといって、ある一冊の本を渡すのでした。

    2014年9月4日(木) 放送予定


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