花子とアン あらすじ ネタバレ 24週(139)龍一家を出る - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » 花子とアン » 花子とアン あらすじ ネタバレ 24週(139)龍一家を出る

    最新記事一覧

    朝ドラ史上初3人の“朝ドラ”ヒロイン 連続テレビ小説カムカムエヴリバディ May 28, 2021
    朝ドラ 連続テレビ小説「エール」タイトルまとめ Sep 25, 2020
    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020

    花子とアン あらすじ ネタバレ 24週(139)龍一家を出る

    NHK 朝ドラ 花子とアン 第139話 ネタバレ あらすじ

    連続テレビ小説 花子とアン 
    第24週(139)「生きている証」
    2014年9月8日(月) 
    公式サイト

    花子とアン 第24週 第139話 あらすじ

    昭和17(1942)年の冬になりました。

    日米開戦により、ますます新聞・ラジオの報道規制が強まっていました。

    日本軍が連戦連勝のニュースで世の中が沸き返っています。

    そんな中、かよは雪乃に誘われ婦人会の活動に参加し、積極的に取り組んでいました。



    また、以前から従軍記者になることに強い憧れを抱いていた醍醐でずが、

    貿易会社を営む父のつてを頼り、単身シンガポールに向かう決意をしました。

    吉太郎に報告をするのですが、吉太郎は危険だからと反対します。

    しかし、醍醐の気持ちは固く、強い信念は曲がることはありませんでした。

    吉太郎は、ただ元気に戻ってくることだけを願うだけでした。



    以前、官憲に逮捕された龍一ですが、自分の方針を変えることなく、

    反戦活動にさらにのめり込んでいました。

    そんな龍一は、なんと、蓮子と子供たちを残し宮本家を出て行ってしまったのです。

    蓮子は、今度いつもどってくるかわからない龍一を見送るのでした。



    村岡家では、戦争の影響を受け青凜社の印刷所には仕事が入ってきません。

    英治は、これからどうやって生活していけばよいのかと、頭を悩ませていました。

    そんな時、「非国民!」と、村岡家の窓ガラスが割られ、走り去る子供たちが…



    スポンサード リンク
    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://doramahusen.com/tb.php/4498-e3a42005