ほっとけない魔女たち あらすじ 4話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 4話

    ほっとけない魔女たち 4話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年9月4日(木) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 4話 あらすじ

    「ほっとけないシスターズ」が誕生し、いよいよ作戦開始となりました。

    春子と夏江のわだかまりは消えないものの、夏江は春子のやりたかった

    夢を叶えてあげたいから、今回だけよということで、了承しました。

    まず最初に取り掛かったのは、作戦のための調査と学習。

    秋代と冬美が「カンツォ-ネ」の支配人を尾行し、女好きかつ胸のあいた服が

    好きだと突き止め、夏江とマモルは春子の名前をだし、

    テレビ局で大物プロデューサーと敏腕ディレクターに取材をし調査と学習をします。

    春子の執事桑原は、美食家に変身します。


    数日後の夜、休業日の「アマルコルド」から、春子が用意した派手な衣装、

    ギョーカイ風、美食家っぽい男性様々な格好をした男女がこっそり回りを

    警戒しながら出てきました。



    変装した夏江たちは「カンツォーネ」に向かいます。

    支配人たち従業員にばれないよう、マモルが書いたシナリオ通りに行動するシスターズ。

    支配人を信用させて、テレビ番組の企画をもちかけ、世直しすることになったのでした。

    「カンツォーネ」での収録が終わり、いよいよ今日、テレビ局で料理対決をすることに

    なったマモルでしたが、突然倒れてしまい…。



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