花子とアン あらすじ ネタバレ 25週(150)醍醐と吉太郎の結婚 - ドラマの付箋

    ドラマの付箋 ホーム » 花子とアン » 花子とアン あらすじ ネタバレ 25週(150)醍醐と吉太郎の結婚

    最新記事一覧

    朝ドラ「エール」15週「先生のうた」まとめ(9/21日~9/25日) Sep 24, 2020
    朝ドラ「エール」9月14日からスタート開始!66話 Sep 08, 2020
    朝ドラ「エール」65話(6/26) 第13週「久志、研究生へ」 Jun 19, 2020
    朝ドラ「エール」64話(6/25) 第13週「オーディション結果」 Jun 18, 2020
    朝ドラ「エール」63話(6/24) 第13週「ライバル!ミュージックティーチャー」 Jun 17, 2020

    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
    第02週/006回~010回/(04月06日~04月10日)「運命のかぐや姫」
    第03週/011回~015回/(04月13日~04月17日)「いばらの道」
    第04週/016回~020回/(04月20日~04月24日)「君はるか」
    第05週/021回~025回/(04月27日~05月01日)「愛の狂騒曲」
    第06週/026回~030回/(05月04日~05月08日)「ふたりの決意」
    第07週/031回~035回/(05月11日~05月15日)「夢の新婚生活」
    第08週/036回~040回/(05月18日~05月22日)「紺碧(ぺき)の空」
    第09週/041回~045回/(05月25日~05月29日)「東京恋物語」
    第10週/046回~050回/(06月01日~06月05日)「響きあう夢」
    第11週/051回~055回/(06月08日~06月12日)「家族のうた」
    第12週/056回~057回/(06月15日~06月16日)「父、帰る」
    第12週/058回(06月17日「古本屋の恋」
    第12週/059回~060回/(06月18日~06月19日)「環のパリの物語」
    第13週/061回~065回/(06月22日~06月26日)「スター発掘オーディション!」
    第14週/066回~070回/(09月14日~09月18日)「弟子がやって来た!」
    第15週/071回~075回/(09月21日~09月25日)「先生のうた」
    第16週/076回~080回/(09月28日~10月02日)「不協和音」

    スポンサード リンク

    花子とアン あらすじ ネタバレ 25週(150)醍醐と吉太郎の結婚

    NHK 朝ドラ 花子とアン 第150話 ネタバレ あらすじ

    連続テレビ小説 花子とアン 
    第25週(150)「どんな朝でも美しい」
    公式サイト

    2014年9月20日(土) 放送予定

    花子とアン 第25週 第150話 あらすじ


    吉太郎は、吉平と一緒に葡萄酒作りをするようになりました。

    二人で畑へ出かけて行き、作業を終え帰って来ると、

    ふじが、吉太郎の帰りをずっと待っている人がいると言います。

    それはなんと醍醐でした。

    醍醐は、ずっと探していた、心配して夜も眠れなかった、

    もう吉太郎を待っていられない、怒っていると、

    一方的に自分の気持ちを吉太郎にぶつけます。

    すると、吉太郎は吉平とふじに、醍醐と一緒になりたいとお願いします。

    安東家では、醍醐を温かく迎えました。

    そして、これから一緒に葡萄酒作りをしていくことになるのでした。


    ※吉太郎と醍醐の結婚話は、「花子とアン」の中では、残念ながら省略されています。
    しかし、スピンオフ スペシャルドラマ 「朝市の嫁さん」
    2014年10月18日(土)BSプレミアム放送予定の中で、二人のエピソードが描かれるそうです。
    とても楽しみです。


    スポンサード リンク


    --1946年(昭和21年)1月
    年が明け、花子はラジオに5年ぶりに出演することになりました。

    敗戦した日本では、GHQの統制下にあるために、厳しい規制がありました。

    まちにまった花子のラジオ放送をとても楽しみに待っていた吉平。

    体も不自由になり、無理してはいけない体なのですが、

    ラジオの時間になると、静かに花子の話に耳を傾けます。

    花子の幼い頃の話になり、

    吉平がいなければ今の自分はいなかったと感謝の気持ちを述べる花子です。

    花子の声を聴きながら、静かに息を引きとる吉平です。




    花子とアン 第25週 感想と26週



    吉太郎と吉平が和解し、甲府で一緒に葡萄酒作りをすることになるなんて、思ってもいませんでした。

    醍醐は吉太郎を甲府まで追いかけてきたんですね。

    吉太郎と醍醐は、真面目すぎて不器用なところがある二人だと思います。

    似たもの同士で、通じるものがあるのかもしれませんね。



    26週の最終週は、『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の翻訳原稿を出版できるのか!?

    のお話を予定していますね。

    そして、蓮子のその後ですね。

    花子と蓮子が腹心の友にもどれるのかどうか。


    スポンサード リンク
    コメント
    非公開コメント

    トラックバック

    https://doramahusen.com/tb.php/4521-d857a99c