ほっとけない魔女たち あらすじ 8話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 8話

    ほっとけない魔女たち 8話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年9月10日(水) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 8話 あらすじ

    横森にラブホテルに連れて行かれた冬美は、ビックリして酔いがさめます。

    なんと、横森はもうじき取り壊されるラブホテルの一室を部屋代わりに借りていただけだったのです。

    いつでもこの部屋を使っていいと冬美に言います。


    調査をするうちに、秋代は美幸に、今回の彼女の浮気疑惑を仕組んだのが秀成かもしれないと伝えに行こうします。

    とても言いにくいことなので、うまく話せるか不安で夏江に一緒に行って欲しいと求めます。

    ランチタイムが終わり片づけをしていたところ、林が来店してしまい、約束の時間に遅れてしまう夏江。

    急いで美幸の家へ行くと、秋代が待っていました。

    美幸のところには、バイオリン講師の若松が来ていて、玄関先でなにやら二人で話をしています。

    夏江と秋代は二人の様子を遠くから見ています。

    若松は、バイオリンのアルバイトを辞めたいと言っています。

    美幸は、疑われることはしていないから、夫の秀成の言うことに屈することはないといいます。

    すると、若松は僕も辛いんです…といい、美幸に抱きついたのです。

    その一部始終を見ていた夏江と秋代。

    夏江は、若松の目つきに不信感をもち、あとをつけるのでした。



    秀成を尾行していた冬美。

    なんと、秀成と若松、バイクの男がカフェで待ち合わせしていたのでした。

    驚く冬美と夏江。

    そのあと、もう一人急いでくる女性がいました。

    その女は、美幸の家で雇われていた家政婦だったのです。

    家政婦は、若松が美幸に抱きついた写真を見せていました。

    みんな美幸を陥れるグルだったのでした。

    夏江の怒りはマックスです!!


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