花子とアン あらすじ ネタバレ 26週 最終週 151~ - ドラマの付箋

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    花子とアン あらすじ ネタバレ 26週 最終週 151~

    NHK 朝ドラ 花子とアン 最終週 ネタバレ あらすじ

    連続テレビ小説 花子とアン 
    第26週 151~156 「曲り角の先に」
    公式サイト

    2014年9月22日月~ 放送予定

    花子とアン 第26週 最終週 あらすじ

    花子は、スコット先生との友情の証『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の翻訳を完成させ、本の出版を目指します。

    いくつもの出版社に持ち込み奔走する花子。

    しかし、日本ではモンゴメリーが無名だった為、どこの出版社からも断られてしまいます。


    戦争が終わり、世の中が平和へと進んではいましたが、

    戦後まもない日本では、どこも金銭的な余裕がありませんでした。

    さらに、厳しい規制などもあり、『アン・オブ・グリン・ゲイブルズ』の翻訳原稿は

    いつしか書斎の机の奥に保管され、忘れ去られてしまったのでした。


    その頃、かよは闇市で商売を始めていました。

    そんなかよのもとに、2人の戦争孤児があらわれます。

    ある日、花子は龍一と再会します。

    そして、戦争で純平が亡くなったこと、蓮子の近況を聞くことになるのです。



    --10数年が経ちました…

    男が花子の元を尋ねてきました。

    梶原から紹介されてやって来たそうです。

    当時は、ようやく焼け野原から日本も復興しはじめ、出版社も軌道に乗りだした次期でした。

    洋書で売れる翻訳原稿を探していると、花子の噂を聞きつけて来たのです。


    一方 その頃の蓮子は、純平の死を受け入れ、ようやく落ち着きを取り戻していました。

    花子は、蓮子と再会を果たし、蓮子が平和活動していることを聞きます。

    そして、ラジオで蓮子の活動や歌を全国に流したらどうかと提案するのでした。



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