ほっとけない魔女たち あらすじ 14話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 14話

    ほっとけない魔女たち 14話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年9月18日(木) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 14話 あらすじ

    スキミング詐欺グループを追う冬美。
    一味であるトシオとレイジを横森と追っていた冬美は、ついに偽造カードの受け渡し現場に遭遇します。
    しかし、トシオが持っていたはずのカードの束は、いつの間にか富子の手に渡っていて。


    富子を心配し探していたマモルは、たまたま冬美と出くわします。
    もしかしたら…富子が一味のボス?!
    そんなことはないと必死に富子をかばうマモルです。


    冬美は富子も詐欺集団の一人なのではないかと疑います。
    しかし、マモルは彼女は悪い人ではないと信じ、富子を探しに夜の街へ探しに行きます。
    マモルはカラオケボックスに潜む彼女を見つけます。
    「僕は信じるよ」と…。
    富子に真意を聞く、マモルです。
    すると、富子が話してくれました。
    トシオが富子の孫であること、また彼女が伝説の女スリだったことを。


    マモルが富子に関する話を夏江たちに説明すると春子が、トシオを捕まえて、さらにスキミング詐欺のボスまで捕まえるわよ!と宣言し、ほっとけないと。


    今度の相手は、プロの犯罪組織なので、夏江と秋代は今回のミッションに閉鎖的ですが、
    冬美はジャーナリストの血がさわぐので、のりのりです。
    春子に説得され、しぶしぶ首を立てにふる夏江と秋代。
    さっそく、マモルがシナリオをかき、富子の協力を得て、ほっとけないシスターズが登場します!!


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