ほっとけない魔女たち あらすじ 26話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 26話

    ほっとけない魔女たち 26話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年10月6日(月) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 26話 あらすじ

    アマルコルドの常連客が商店街のハワイ旅行に出かけた為、店にはお客がいません。
    改めて、アマルコルドは常連さんでもっているお店だと、夏江とマモルは、常連客に感謝します。
    いつも秋代から飲食代を取っていない夏江でしたが、今日は秋代からも頂きますという始末。

    すると、アマルコルドに見慣れない女性がやってきました。
    彼女を見て、秋代は興奮します。
    なんでも、“カリスマ主婦”の由美という女性だそう。
    主婦から絶大な人気があり、秋代はブログを開き、夏江とマモルに説明します。
    彼女は、仕事仲間とご飯を食べに偶然アマルコルドに来店。

    由美はなぜか、メニューにないカポナータ丼を注文します。
    マモルは夏江の指示に従い、カポナータ丼を作るのですが、
    由美は、味が変わった?というではありませんか。
    味の評価が気になるマモルと夏江です。


    その翌日から店には、たくさんのお客が来店してきました。
    お客の殆どがカポナータ丼を注文します。
    由美が自分のブログに、アマルコルドやカポナータ丼のことを好意的に書いてくれたおかげです。
    今までにないほど店に客が押し寄せてきた為、アマルコルドは、開店以来の売り上げを出しました。


    夏江は由美に感謝しますが、実は由美には裏の顔があり…。
    誰もが羨むカリスマ主婦なんていうのは全くの嘘。
    部屋の中は荒れ放題で、働いていない旦那が、由美のブログをアップしているだけでした。
    それも、夫婦仲も上手くいっていないようです。



    そんな時、アマルコルドに、ハワイに行っていた常連客がやってきてくれました。
    夏江は、みんなと一緒にお酒を飲み、羽目を外してしまいます。
    すると、一人の男性が現れ、突然倒れこんでしまいました。
    男性はお腹が空いていたようです。

    翌日、朝目覚めると夏江の横に、男性が!
    驚く夏江ですが、昨晩の記憶がないようです。
    アマルコルドに行くと、常連客たちも酔いつぶれて寝てしまっていました。
    記憶のない夏江は、昨晩の話を聞き一安心します。
    そして、彼が料理人志望である為、アマルコルドで暫く雇うことを約束したといいます。
    ちょうど忙しくなったアマルコルドだったので、夏江は、彼を雇うことに。


    冬美がやってきました。
    冬美の次なる仕事は、カリスマ主婦と言われている由美の“偽物カリスマ主婦”を暴くこと。
    夏江に、由美について話を聞き込み調査する冬美です。


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