ほっとけない魔女たち あらすじ 28話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 28話

    ほっとけない魔女たち 28話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年10月8日(水) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 28話 あらすじ

    冬美が警察に連行されてしまいました。
    由美の正体を暴くべく、力が入る冬美。
    そんな冬美を応援できない夏江たちなので、冬美は、横森に迎えに来てもらうことに。

    由美の真実を暴くと息巻く冬美に、横森が冷静になるように促し、今の冬美は由美の表面的な部分しか見ていないと助言します。
    改めて目が覚めた冬美は、由美のことを調べ直すことにしました。

    由美の息子の写真を入手します。
    そこに映っていたのは、夏江の店アマルコルドで働いている拓馬だったのです。
    そしてまた、マモルも拓馬と由美が親子だということに気づきます。

    冬美は、シスターズの助けが必要だと、召集をかけ夏江に由美と拓馬の関係を知らせるのでした。
    しかし、夏江は、そのことによって由美の生活が暴露されると、由美たち家族が不幸になるので、協力できないといいます。
    冬美の意見に賛成できないものの、この状況を変える方法はないかと考えます。


    マモルは、「拓馬のことは俺にまかせてくれませんか」と、夏江に懇願し、シナリオを書くといいだしました。
    以前、アマルコルドに家族3人で来店していたことを思い出したマモル。
    とても幸せそうな家族で、その時カポナータ丼をサービスで出したことも。
    マモルは、拓馬に直球に由美との関係、家族の事を訪ねました。
    拓馬は素直に認め、由美が“カリスマ主婦”として活動を始めてから、生活は豊かになったものの、家族がバラバラになってしまったと言い、さらには自分の夢を反対され家出をしてしまったといいます。




    夏江はシスターズに召集をかけ、春子の家に集まります。
    マモルのシナリオを冬美に見せます。
    由美の真の正体を暴き、後は冬美に好きに記事にしてと言う夏江です。
    これまでの夏江とは態度が変わり、その様子に春子は気づきます。
    これには訳がありました。
    正義感いっぱいの冬美を納得させるシナリオにしなければいけなかったからです。


    冬美が席を立つと、真実を聞く春子。
    本当のラストシナリオがあるのでしょう…と。
    春子は、マモルのシナリオは、映画「スティング」をヒントに仕上げたことに気づきます。
    そして、映画のラストにはある仕掛けがあって、結末が2つあったと…。


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