ほっとけない魔女たち あらすじ 30話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 30話

    ほっとけない魔女たち 30話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年10月10日(金) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 30話 あらすじ

    最近、マモルの様子がおかしい。
    妙によそよそしく、電話でこそこそ話しています。
    どんなに店が混んでいてもミスをしなかったのに、オーダーを何度も間違えます。

    常連の友子が、マモルに引き抜き話が来ているのではないかと噂します。
    夏江は心配になり、春子たちに相談するのでした。
    すると、冬美がマモルの周辺を調べてくれることに。


    冬美がアマルコルドにやってきました。
    引き抜きの話は勘違いだったよう。
    そして、冬美がなぜか拓馬を連れて来ました。
    拓馬からマモルの悩みを聞かされた夏江。
    マモルの父親が倒れて、余命3カ月も持たないかも…と。
    親戚から帰ってこいと言われているといいます。


    夏江は、マモルにどうして帰ってやらないの?
    と話し合います。
    自分の過去の話を持ち出して、後悔するかもしれないからお父さんに会いに行くべきだと薦めます。
    しかし、マモルは、アマルコルドのことを思い、休むことはできないとつきかえすのでした。


    夏江は、常連客の勧めで宝くじを買います。
    この中の誰かが当たる予感がするというので、夏江は宝くじにかけるのでした。
    夏江は2等を当て、なんと500万を手にします。
    マモルや常連客の前で突然、「アマルコルドは一か月お休みします。メキシコの海でリフレッシュします」と宣言します。



    夏江のはからいで、マモルは父親に会いに行くことを決意しました。
    踏ん切りがつかなかったマモルを後押しする嘘の芝居をした夏江たちです。

    そこへ、拓馬がやってきました。
    マモルから手紙を預かってきたといいます。
    実はなんと、下手な芝居に気づいていたというマモル。
    夏江たちの好意に甘えて、長期の休暇をとることを決意したというのでした。
    そのかわり、拓馬をマモルの代わりにシェフに迎えるようにと、連絡してくれていたのです。
    しばらくの間、アマルコルドのシェフは、拓馬がしてくれることに!


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