マッサン あらすじ ネタバレ 4週(19)風評被害 - ドラマの付箋

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    マッサン あらすじ ネタバレ 4週(19)風評被害

    NHK 朝ドラ マッサン 第19話 ネタバレ あらすじ

    連続テレビ小説 マッサン 
    第4週(19)「破れ鍋に綴じ蓋」
    公式サイト

    2014年10月20日(月) 放送予定


    マッサン 第4週 第19話 あらすじ

    1921年(大正10年)7月。

    エリーにとって、初めての日本の夏を迎えました。

    すっかり生活にも慣れ、キャサリン(種子)や近所の主婦との井戸端会議も参加する程です。



    政春は、ウイスキーの蒸留に必要なポットスチル製造も順調に進んでいるようで、

    あとは株主総会の承認を待つばかりと、胸が高鳴ります。



    そんな中、ある騒ぎが巷で起こっていました。

    ワインの瓶が破裂する騒ぎが頻発していたのです。

    ワインは危険という風評が広まり、鴨居商店の「太陽ワイン」もたちまち打撃をうけました。

    そして、住吉酒造も「太陽ワイン」を製造していた為、注文が止まってしまいます。

    看板商品が売れなくなってしまい、大きな打撃受けることになりました。

    しかし、なぜか鴨居の作った「太陽ワイン」だけは、爆破していませんでした。

    鴨居は政春を呼び出します。

    「太陽ワイン」は爆発しないのには訳があるはず、

    鴨居は実験で絶対的安全性を証明するよう命じるのでした。

    政春は、連日徹夜作業でエリーとすれ違い生活が続きます。


    ◇平成26年度後期 連続テレビ小説「マッサン」 NHK
     2014年9月29日~2015年3月28日(全150回)放送予定


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