ほっとけない魔女たち あらすじ 32話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 32話

    ほっとけない魔女たち 32話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年10月15日(水) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 32話 あらすじ

    夏江は、桑原に葉月の結婚式に参加させたく奮闘しますが、肝心の桑原は頑なに拒み続け、
    葉月に会うことすらしません。

    そんな葉月は「アマルコルド」で結婚式を挙げることを希望しました。
    結婚式で出す料理の試食に来たと、結婚相手の母親・律子も「アマルコルド」にやってきます。
    夏江は、突然やってきた律子に驚きますが、すぐに葉月と克典もやってきて、試食回となりまりました。


    律子は、女性の人気を集める下着メーカーのやり手女社長。
    春子もよく知っている人物でした。

    拓馬の調理した料理が気に入らないらしく、店の規模も小さいと、結婚式会場をやはりホテルにした方が良いと言い出します。
    傍若無人な態度をする律子に、いつも言いなりの葉月は、「結婚式だけはこの店で挙げさせてください」と言い出し、さらには、実の父親の存在を打ち明け、結婚式に招待したいとまで言い出したのでした。
    理由を聞いた律子は逆上し、この結婚自体を許さないと言い出す始末です。


    そのやり取りを、窓の外から覗いていた桑原がいました。
    葉月の幸せを願う桑原は、律子の車を待ち伏せし、律子に頭を下げてお願いします。
    結婚式には参加もしないし、二度と葉月にも会わないから、結婚させてくださいと。


    桑原の願いが叶い、アマルコルドで結婚式を挙げることになったのはいいのですが、肝心の花嫁の父親が参加しないのはどうか…。
    葉月が希望する桑原の参加で是非祝ってあげたいシスターズです。


    一連のやりとりを見聞きした夏江たちは、ほっとけないと作戦を考えます。
    しかし、今まで作戦レシピを書き上げていたマモルが不在の為、困惑するシスターズ。

    代わりに夏江が書くことになったのです…。


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