ほっとけない魔女たち あらすじ 35話 - ドラマの付箋

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    ほっとけない魔女たち あらすじ 35話

    ほっとけない魔女たち 35話 あらすじ ネタバレ

    ほっとけない魔女たち 
    昼ドラマ 東海テレビ・フジテレビ
    2014年10月20日(月) 放送
    公式サイト

    ほっとけない魔女たち 35話 あらすじ

    林からの連絡があり、アマルコルドにやってきた婦人が林の母親かもしれないと、

    舞い上がる夏江。

    すると、すぐにその婦人は、林の母親でない事がわかりました。

    婦人はランチタイムが終わったあとも店を出ず、片付けなど手伝ってくれます。

    夏江の幼い頃の話を聞いたり、しまいには夏江の部屋まで見たいと言い出します。

    これには、驚く夏江ですが、なんだか婦人に好意的に接する夏江。

    夏江の部屋で雑談したり、とても良い時間が流れます。

    なんだか、本当の親子のように。

    実は、婦人には夏江に似た子どもがいた事があったとか。



    数日後。

    アマルコルドにやって来た林。

    落し物を拾おうとした瞬間、ぎっくり腰になってしまいます。

    病院に連れて行く夏江。

    そこで、最新の注射は、世界が注目する“痛くない注射針”を使っていると知ります。

    そして、その注射針を開発したのが、小さな町工場「藤田金物工芸」であると知るのでした。

    夏江たち姉妹の両親が営んでいた町工場と、

    かつて取り引きがあった藤田金物工芸の活躍に喜ぶ姉妹です。


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