マッサン あらすじ ネタバレ 13週(73) - ドラマの付箋

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    マッサン あらすじ ネタバレ 13週(73)

    子育てに奮闘するエリー。エマ、4歳。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『マッサン』 
    2014年12月22日(月) 
    公式サイト


    マッサン 第13週 73話 「急いては事をし損じる」


    1928(昭和3)年。
    山崎工場の完成から3年が経ちました。

    マッサンとエリーが養子に迎えた娘のエマは、4歳に成長していました。
    毎日の子育てに奮闘するエリーは、エマの頑固さに翻弄され、育児の難しさに悩まされる日々を送っています。


    ヨーロッパへウィスキー造りために留学していた、英一郎が帰国。
    ひと回りもふた回りも成長して帰ってきた英一郎。


    マッサンの手がけるウイスキー製造は、好調の波に乗っていました。
    それに比べて、鴨居商店では、これまでの飛ぶ鳥を落とす勢いは衰え、赤字続きに陥っていました。

    鴨居は、その窮地を脱するため、倒産した横浜のビール工場を買収すると発表します。
    経営が悪化しているこの状況で、考えられないと皆反対しますが、ピンチはチャンスとばかりに、自分の意見を通す鴨居。

    ◇平成26年度後期 連続テレビ小説「マッサン」 NHK 
     「急いては事をし損じる」 第13週 (12月22日~12月27日)


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