マッサン あらすじ ネタバレ 13週(78) - ドラマの付箋

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    マッサン あらすじ ネタバレ 13週(78)

    譲らないウイスキーの味。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『マッサン』 
    2014年12月27日(土) 
    公式サイト


    マッサン 第13週 78話 「急いては事をし損じる」


    日本人に好まれるウィスキー造りのため、不評だった煙臭さを解消するよう鴨居から厳命されたマッサン。
    しかし、本場スコットランド独特のスモーキーフレーバーこそがウイスキーの命だと譲りません。
    ピート臭を押さえたウイスキーづくりに思い悩みます。

    ウイスキーが売れない一番の原因は、ピート臭だと主張する鴨居。
    しかし、マッサンは客に媚びてまで味を変えたくないと主張するのでした。
    二人の間に亀裂が生じます。

    二人の激しい対立が続く中、俊夫はマッサンの職人としての心意気を目の当たりにします。
    俊夫は政志がそうであったように、何があっても自分の信念を貫き通すべきだと言い、自分の腕を信じるようマッサンを励まします。


    そんな中、鴨居は事前の相談もなしに醸造を専門とする学者をスタッフとして雇用すると言い出します。
    京都帝大の教授を招きいれ、ブレンド作業を手伝ってもらうと告げるのでした。

    俊夫をはじめとする職人たちは、鴨居の勝手な行動に激怒。
    抗議の姿勢を表すために、樽の貯蔵庫に立てこもりを始めたのでした。

    ◇平成26年度後期 連続テレビ小説「マッサン」 NHK 
     「急いては事をし損じる」 第13週 (12月22日~12月27日)


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