中谷美紀×水川あさみ『ゴーストライター』2015年1月スタート - ドラマの付箋

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    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始予定です。

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
    第02週/006回~010回/(04月06日~04月10日)「運命のかぐや姫」
    第03週/011回~015回/(04月13日~04月17日)「いばらの道」
    第04週/016回~020回/(04月20日~04月24日)「君はるか」
    第05週/021回~025回/(04月27日~05月01日)「愛の狂騒曲」
    第06週/026回~030回/(05月04日~05月08日)「ふたりの決意」
    第07週/031回~035回/(05月11日~05月15日)「夢の新婚生活」
    第08週/036回~040回/(05月18日~05月22日)「紺碧(ぺき)の空」
    第09週/041回~045回/(05月25日~05月29日)「東京恋物語」
    第10週/046回~050回/(06月01日~06月05日)「響きあう夢」
    第11週/051回~055回/(06月08日~06月12日)「家族のうた」
    第12週/056回~057回/(06月15日~06月16日)「父、帰る」
    第12週/058回(06月17日「古本屋の恋」
    第12週/059回~060回/(06月18日~06月19日)「環のパリの物語」
    第13週/061回~065回/(06月22日~06月26日)「スター発掘オーディション!」
    第14週/066回~070回/(09月14日~09月18日)「弟子がやって来た!」

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    中谷美紀×水川あさみ『ゴーストライター』2015年1月スタート

    中谷美紀が天才小説家役
    ゴーストライター役には水川あさみ

    『ゴーストライター』
    フジテレビ 火21
    2015年1月13日スタート 初回15分拡大 毎週火曜21時~ 放送予定
    公式サイト



    天才小説家と賞賛を受けるが、影で誰にも言えない苦悩を抱える女性を演じる三波リサ役に中谷美紀。
    ゴーストライターとして生きる遠藤由樹役に水川あさみ。
    二人の女の対決と友情を描くヒューマンサスペンスドラマ。


    <ゴーストライター 概要>
    30代にして天才小説家と謳われる三波リサ。
    彼女は既に名声を手に入れているが実は行き詰まりを感じていた。
    そんな時に彼女の前に小説家を夢見て東京にやってきた20代の女・遠藤由樹が現れる。
    天才の肩書に疲れ自らの才能の枯渇を誰にも打ち明けられずにおびえるリサ。
    あふれる才能がありながらもゴーストライターとして生きる由樹は、リサに憧れを抱いていたはずが次第に激しい憎悪を抱くようになります。
    二人の女の対決と友情、人としての成長を描いたヒューマンサスペンスドラマ。


    ゴーストライター あらすじ


    会場では小説家の登竜門とも言える、ある新人賞授賞式の準備が進んでいた。
    そろそろ選考委員の作家陣が到着する時間だ。
    たぐいまれな才能と美貌とを兼ね備えた三波リサ(中谷美紀)は選考委員の中でも授賞式の目玉となる存在。
    その頃、出版社、駿峰社の一室では三波リサの作品の映画化が決定されようとしていた。
    中心で幹部たちに説明をしているのが、やり手編集マン、神崎雄司(田中哲司)。
    リサの作品はこの七年間で映像化された十作品全て大ヒットを飛ばしており、文庫も三百万部を売り上げた作品もある。誰からも見ても順風満帆そのもののリサだった。
    が実は既に行き詰まりを感じていたのだった。

    小説家を夢見て、東京にやってきた遠藤由樹(水川あさみ)。
    田舎で待つ婚約者には1年限りという約束をして、最後の挑戦と意気込み東京へやってきた。
    いくつもの新人賞に応募を続けたが、ついに結果を出すこともなく1年が経ってしまった。
    故郷に戻り結婚することを心に決める。はずだったが、由樹はまだあきらめきれなかった。
    申し込まず手元に残していた原稿を持って出版社を訪れる。

    プロの編集者から「君には才能がない」そう言ってもらえればきっぱりあきらめがつく。そう考えたからだ。
    由樹が向かったのは大手出版社、駿峰社。
    由樹と受付係のやりとりを偶然耳にした新人編集マン、小田颯人(三浦翔平)は由樹に声をかける。
    小田は原稿を読むこともせずに、由樹に仕事を紹介する。
    「三波リサのアシスタントを探しているんですが…」
    憧れの大作家のアシスタントの仕事。
    由樹の心は揺れた。
    田舎に帰って結婚するはずの由樹の人生が今、大きな転換点を迎えようとしていた。
    そしてリサの作家人生も…。



    <キャスト>
    三波リサ(女流小説家) 中谷美紀
    遠藤由樹(リサのアシスタント) 水川あさみ
    小田颯人(文芸雑誌編集者) 三浦翔平
    塚田真奈美(文芸雑誌編集者) 菜々緒
    田浦美鈴(リサの秘書) キムラ緑子
    三波元子(リサの母親) 江波杏子
    鳥飼正義(常務取締役) 石橋凌
    神崎雄司(文芸雑誌編集長) 田中哲司
                         フジテレビ「ゴーストライター」参照



    <脚本>
    橋部敦子(はしべ あつこ)日本のシナリオライター

    主な作品

    2014年冬ドラマ。フジテレビ連続ドラマで放送された「僕のいた時間」。
    三浦春馬演じる澤田拓人が、難病・ALSという病気になり、あきらめずに生きる姿を描いた話題作。

    「すべては君に逢えたから」 「僕の歩く道」 「僕の生きる道」 他

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