花燃ゆ あらすじ ネタバレ 第1話 - ドラマの付箋

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    花燃ゆ あらすじ ネタバレ 第1話

    文、寅次郎と伊之助を結びつける。

    大河ドラマ 花燃ゆ (はなもゆ)
    NHK総合 2015年1月4日(日)スタート 
    <全50回> 初回放送60分拡大版
    公式サイト


    花燃ゆ 第1話 「人むすぶ妹」


    物語は、1858年。
    長州・萩に小さな私塾 「松下村塾」がありました。
    松陰(伊勢谷友介)の下、若者たちが熱い議論を闘わせています。
    そこで、彼らを支えた一人の女性・ 松蔭の妹 ・ 文(井上真央)がこの物語の主人公です。


    嘉永3(1850)年、萩。
    杉家の四女・文は下級武士の娘。
    大好きで尊敬する兄の吉田寅次郎(伊勢谷友介)は若き兵学者として将来を期待された天才です。
    しかし、鎖国の日本の未来に危機感を募らせ禁書を手にすることになります。


    その頃、文は小田村伊之助(大沢たかお)と出会います。
    文が川原で見かけた侍・伊之助は、何か悩みを抱えているようで、気になる文。
    伊之助は、そこに一冊の本を忘れていくのでした。


    武士の生き方の規範となる儒学を研究していた伊之助でしたが、伊之助もまた、寅次郎と同じ禁書を持っていました。
    その禁書をめぐる騒動の中で、文は二人を出会わせようとします。


    文によって、結び付けられた運命の寅次郎と伊之助。
    共鳴し合う二人。

    ◇2015年度 NHK大河ドラマ 花燃ゆ(はなもゆ) 「人むすぶ妹」 第1回


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