マッサン あらすじ ネタバレ 17週(102) - ドラマの付箋

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    マッサン あらすじ ネタバレ 17週(102)

    わたしの家族。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『マッサン』 
    2015年1月31日(土) 
    公式サイト


    マッサン 第17週 102話 「負うた子に教えられ」


    ある日、同級生のタケシが熱を出したエマのお見舞いにやって来ました。
    タケシは、エマをからかったことを謝ります。

    そして、エリーから愛されているエマが羨ましかったと言います。
    タケシは、母親を亡くしていたのです。

    タケシの本心を聞いたエマは、マッサンとエリーが、どれだけ自分のかけがえのない大切な両親だったのかと気づいたのでした。


    エマは、エリーに正直に告白します。
    頭では理解しようとしても、どうしても受け入れられない部分があった、と。

    そして、授業参観に来てもいいが、たった一つのお願いがあると言います。
    それは、自分より先には死なないでほしいと言うこと。
    そんなエマを愛おしく思うマッサンとエリーは、強く抱きしめるのでした。


    元気になったエマは、ようやく作文を書き上げ、いよいよ授業参観の日を迎えました。
    エマは、『わたしの家族』という作文を発表します。
    その内容に涙が流れ落ちるエリー。


    一方、マッサンは、一馬との会話の中でひらめきます。
    やっと、リンゴジュースの販路を見いだしたのです。

    ◇平成26年度後期 連続テレビ小説「マッサン」 NHK 
     「負うた子に教えられ」 第17週 (1月26日~1月31日)


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