マッサン あらすじ ネタバレ 21週(121) - ドラマの付箋

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    マッサン あらすじ ネタバレ 21週(121)

    軍令、ワイン製造。エマの悩み。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『マッサン』 
    2015年2月23日(月)
    公式サイト


    マッサン 第21週 121話 「物言えば唇寒し秋の風」


    1943(昭和18)年、秋。
    マッサンは原酒の仕込みに励む日々を送っていました。


    ある日、酒石酸を納入せよ!
    と、軍令がマッサンに下されます。

    それは、ワインの製造過程で出来る酒石酸を、海軍で兵器に使用する為でした。

    酒石酸を採取するため、山ぶどう酒をつくるよう要請されたのです。
    マッサンは是非やりたいと言ます。

    軍令に応じるべく、山ぶどうを用いたワインの仕込みを開始することになったマッサン。
    その作業を一馬に一任します。



    一方、女学校を卒業したエマは、勤労奉仕の日々を送っていました。
    その頃の若い男たちは、戦地に召集されていました。


    エマには、悩みがありました。
    将来の自分の夢が見つからないことが悩みのエマ。

    マッサンやエリーのように夢を持って強く生きていない自分が情けない、と。
    その悩みを、仕事で張り切る一馬に相談にのってもらいます。

    いつまでも子ども扱いするエリーに苛立ちを感じていたエマは、
    「エマは大人になった」と言う一馬の思いがけない言葉に喜びを感じます。

    ◇平成26年度後期 連続テレビ小説「マッサン」 NHK 
     「物言えば唇寒し秋の風」 第21週 (2月23日~2月28日)


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