マッサン あらすじ ネタバレ 21週(122) - ドラマの付箋

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    マッサン あらすじ ネタバレ 21週(122)

    ドウカウイスキー工場の後継者に一馬が適任。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『マッサン』 
    2015年2月24日(火)
    公式サイト


    マッサン 第21週 122話 「物言えば唇寒し秋の風」


    戦争によって贅沢は敵!などと言った言葉が蔓延している中、ドウカウイスキー工場だけは、その恩恵を受けていました。


    ある日、俊夫はマッサンに言いました。
    工場も軌道に乗り始めたので、工場の後継者をそろそろ育て始める時期ではないかと。


    マッサンは、技術者を育てるには時間がかかるからと、工場の後継者についてエリーに相談します。
    するとエリーは、マッサンと似ている一馬が適任だと提案したのでした。



    一方、エマは、海軍から家を守られ裕福な生活をしている非国民だと罵倒されます。
    罵倒した相手にエマは何も言い返すことが出来ません。


    何も言い返せない自分を卑下するエマ。
    エマは、母のエリーのように言い返す強さが自分にないのは、エリーと血の繋がりがないからだと、一馬に悩みを打ち明けます。


    すると、一馬もまた、仲間たちが次々と出征して行っている現状に焦りを感じており、いつまでも銃後にいて良いのだろうかと、苦悩していることを語ったのでした。

    ◇平成26年度後期 連続テレビ小説「マッサン」 NHK 
     「物言えば唇寒し秋の風」 第21週 (2月23日~2月28日)


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