マッサン あらすじ ネタバレ 22週(127) - ドラマの付箋

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    マッサン あらすじ ネタバレ 22週(127)

    一馬に赤紙が届く。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『マッサン』 
    2015年3月2日(月)
    公式サイト


    マッサン 第22週 127話 「親思う心にまさる親心」



    1943(昭和18)年10月。

    一馬のもとに恐れていた召集令状が届きます。

    その頃の日本は、戦局が悪化しており、学徒出陣といって兵力不足を補うため数多くの学生を戦場へ徴兵し出征させていました。

    お国のためにやっと働けると喜ぶ熊虎でしたが…。


    エマは悲しみに襲われながらも、エリーとともに再会を祈りします。
    そして、スコットランド民謡、日本では「蛍の光」の原曲として知られる「オールドラングサイン」を歌います。

    そんなエマに、マッサンは笑顔で一馬を送り出してやろうと告げるのでした。



    そんな中、出征までの3日前に迫ったある日です。

    一馬は、3日間でやるべきことをいろいろと書き出していました。

    そして、その最後には、『遺書』の二文字がありました。

    ◇平成26年度後期 連続テレビ小説「マッサン」 NHK 
     「親思う心にまさる親心」 第22週 (3月2日~3月7日)


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