花燃ゆ あらすじ ネタバレ 第17話 - ドラマの付箋

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    朝ドラ エール



    ※「エール」の最終回は11月28日に変更されました。
    放送回数は全130回から120回に調整。
    本編再開は9月14日から放送開始予定です。

    連続テレビ小説「エール」
    NHK総合 毎週月曜~土曜 3/30(月)スタート!
    エール 概要
    第01週/001回~005回/(03月30日~04月03日)「初めてのエール」
    第02週/006回~010回/(04月06日~04月10日)「運命のかぐや姫」
    第03週/011回~015回/(04月13日~04月17日)「いばらの道」
    第04週/016回~020回/(04月20日~04月24日)「君はるか」
    第05週/021回~025回/(04月27日~05月01日)「愛の狂騒曲」
    第06週/026回~030回/(05月04日~05月08日)「ふたりの決意」
    第07週/031回~035回/(05月11日~05月15日)「夢の新婚生活」
    第08週/036回~040回/(05月18日~05月22日)「紺碧(ぺき)の空」
    第09週/041回~045回/(05月25日~05月29日)「東京恋物語」
    第10週/046回~050回/(06月01日~06月05日)「響きあう夢」
    第11週/051回~055回/(06月08日~06月12日)「家族のうた」
    第12週/056回~057回/(06月15日~06月16日)「父、帰る」
    第12週/058回(06月17日「古本屋の恋」
    第12週/059回~060回/(06月18日~06月19日)「環のパリの物語」
    第13週/061回~065回/(06月22日~06月26日)「スター発掘オーディション!」
    第14週/066回~070回/(09月14日~09月18日)「弟子がやって来た!」

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    花燃ゆ あらすじ ネタバレ 第17話

    松陰の尋問。

    大河ドラマ 花燃ゆ (はなもゆ)
    NHK総合 2015年4月26日(日) 
    公式サイト


    花燃ゆ 第17話 「松陰、最期の言葉」


    野山獄を出た寅次郎は江戸に到着し、そのまま伝馬町にある牢に入れられました。

    寅次郎は、牢に入るなりすずりを取り上げらてしまいました。

    すると、高杉晋作が手をまわしてくれ、寅次郎の力になってくれたのです。

    しかし、息子が寅次郎に近づくことを嫌った父・高杉小忠太により、高杉は萩に戻されてしまいます。



    寅次郎の詮議が始まりました。

    寅次郎と親交があって先に逮捕されていた梅田雲浜から詮議が始まっていました。

    なんとかそこから寅次郎に関する事を掴みたい幕府。


    幕府側は罪の証拠をつかんではいませんでしたが、寅次郎は自らの罪について話始めました。

    自分は、死罪にあたる罪を犯している。しかし、国を考えてのことであるから、何一つ恥じる事はない。

    そして、老中の間部の暗殺を企てていたと言います。



    高杉からの手紙により、詮議での様子を知ることができた小田村伊之助。

    小田村は、寅次郎の死罪を免れるためにと、江戸へと旅立ち対面を果たします。



    一方で文は、寅次郎が再び萩に帰ってこれるようにと祈っていました。

    松下村塾が閉塾してしまい、塾生たちはちりじりなっていましたが、集まりだし…。

    ◇2015年度 NHK大河ドラマ 花燃ゆ(はなもゆ) 「松陰、最期の言葉」 17回

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