花燃ゆ あらすじ ネタバレ 第17話 - ドラマの付箋

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    花燃ゆ あらすじ ネタバレ 第17話

    松陰の尋問。

    大河ドラマ 花燃ゆ (はなもゆ)
    NHK総合 2015年4月26日(日) 
    公式サイト


    花燃ゆ 第17話 「松陰、最期の言葉」


    野山獄を出た寅次郎は江戸に到着し、そのまま伝馬町にある牢に入れられました。

    寅次郎は、牢に入るなりすずりを取り上げらてしまいました。

    すると、高杉晋作が手をまわしてくれ、寅次郎の力になってくれたのです。

    しかし、息子が寅次郎に近づくことを嫌った父・高杉小忠太により、高杉は萩に戻されてしまいます。



    寅次郎の詮議が始まりました。

    寅次郎と親交があって先に逮捕されていた梅田雲浜から詮議が始まっていました。

    なんとかそこから寅次郎に関する事を掴みたい幕府。


    幕府側は罪の証拠をつかんではいませんでしたが、寅次郎は自らの罪について話始めました。

    自分は、死罪にあたる罪を犯している。しかし、国を考えてのことであるから、何一つ恥じる事はない。

    そして、老中の間部の暗殺を企てていたと言います。



    高杉からの手紙により、詮議での様子を知ることができた小田村伊之助。

    小田村は、寅次郎の死罪を免れるためにと、江戸へと旅立ち対面を果たします。



    一方で文は、寅次郎が再び萩に帰ってこれるようにと祈っていました。

    松下村塾が閉塾してしまい、塾生たちはちりじりなっていましたが、集まりだし…。

    ◇2015年度 NHK大河ドラマ 花燃ゆ(はなもゆ) 「松陰、最期の言葉」 17回


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