まれ あらすじ ネタバレ 6週(33) - ドラマの付箋

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    まれ あらすじ ネタバレ 6週(33)

    仲直りのケーキは、不発に。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『まれ』 
    2015年5月6日(水) 放送予定
    公式サイト

    まれ 第6週 33話 「母娘キャロットケーキ」


    20年間、藍子と幸枝に絶縁状態が続いているのには、他にも理由がありました。

    幸枝は、幼い藍子をおいてフランスに菓子修行に行ってしまったという勝手な行動の他にも、20年前に徹と藍子の結婚式に土壇場で来なかったという苦い過去があったのです。

    当時の幸枝は、二人の結婚を喜んでくれ、手作りのケーキを持参するから~とお祝いムードでした。

    しかし、蓋を開けてみると幸枝は来てはくれませんでした。

    理由は、わかりませんが、二人はそれっきりです。



    理由を知った希は、幸枝のケーキで両親の結婚20周年を祝おうと提案します。

    パーティーを開き幸枝を招待しようと考えました。



    希にお願いされた幸枝は、藍子が子供の頃に大好きだったキャロットケーキを焼くことになりました。

    そこで、希は幸枝の助手としてケーキ作りを手伝うことになります。

    生まれて初めての本格的なケーキ作りに興奮する希。

    厳しいスパルタ式の技を仕込まれる希は、初めてケーキ作りの奥深さを知ることになります。

    一切の妥協を許さない幸枝の姿勢に感銘を受けた希は、なぜ幸枝は、ケーキ職人を志したのか興味を持ちます。


    しかし、パーティーに幸枝は姿を現しませんでした。

    ◇平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」 NHK 
     「母娘キャロットケーキ」 第6週 (5月4日~5月9日)


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