Dr.倫太郎 あらすじ ネタバレ 第7話 - ドラマの付箋

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    Dr.倫太郎 あらすじ ネタバレ 第7話

    2015年5月27日 日本テレビ系、水曜夜22時ドラマDr.倫太郎の第7話あらすじ、第6話のネタバレ、感想です!

    まずは、第6話のあらすじ、感想です!

    第6話の患者は、ストーカー被害で精神的に不安定になっているという好美(山田真歩)。
    実は、倫太郎(堺雅人)に好意を寄せていて、ストーカー被害に遭っていると言うのは、嘘でした。
    倫太郎に心配してほしくて、自分に目を向けてほしくて、虚偽の話を盛っていた好美。

    そんな好美の心を解きほぐしていったのは、葉子(高梨臨)。
    葉子もまた倫太郎に好意を持っていて、告白しますが全く相手にされませんでした。
    上司と部下という感じですね。

    そんなこともあり、お互いの幼少期からの生い立ちなども似ていることもあり、葉子がこれから主治医として治療していくことになりました。

    第7話へと続きます。



    Dr.倫太郎 第7話 あらすじ

    倫太郎(堺雅人)は、明良(蒼井優)の診察を本格的に開始。しかし、診察室に来たのは明良のふりをした彼女の別人格・夢乃だった。夢乃は部屋の中をめちゃくちゃにするほど暴れ、倫太郎に抵抗する。そんな中、薫(内田有紀)の息子・深也(平林智志)が美術展でグランプリを受賞。サヴァン症候群を伴う自閉症スペクトラムである深也は、豊かな芸術的才能を持っているのだ。深也の特殊な脳の機能に目を付けた宮川(長塚圭史)は、深也を研究対象にしたいと申し出る。深也の担当医を務める倫太郎は、深也の負担を考えて激しく反対。しかし、宮川の提案に興味を持った円能寺(小日向文世)に、倫太郎は深也と夢乃の担当を外れるようにと命じられてしまう。自らの無力感にさいなまれ、深く落ち込む倫太郎。そんな彼の前に、明良が現れ…。

    出典:日本テレビ


    次回の第7話は、薫(内田有紀)の息子・深也(平林智志)が中心のお話ですね。
    芸術的な才能をもっている深也の才能に興味を持った円様と宮川が、研究材料にしたいというのですね。
    それを激しく反対する倫太郎。
    結局、力及ばす…という結果になってしまい落ち込みます。

    一方、明良(蒼井優)の治療を開始した倫太郎ですが、激しく抵抗する夢乃が幅を利かせて、思うように治療が進みません。
    また、明良の母親・るり子(高畑淳子)は、凄まじいキャラですよね。
    倫太郎の邪魔をして、明良にいつまでお金を貢がせるのでしょうか?

    2015年4月15日からスタートした日本テレビ系 水曜よる22時ドラマ『Dr.倫太郎』の第7話です。
    第7話は、5月27日夜22時から放送予定です。


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