明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 31話 - ドラマの付箋

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    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 31話

    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ 31話 あらすじ ネタバレです。

    昼ドラ(フジ系東海テレビ) 
    「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 第31話
    2015年7月13日(月)
    公式サイト


    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~第31話 あらすじ


    調が作ったハンバーグの味に反応した恭子は、母との思い出が蘇り辛くなります。

    部屋にこもってしまいいました。

    律はマスターのところへ急いで向かい、絹江のことで何でも知っていることを教えてほしいと懇願します。

    マスターは、律に渡したいものがあるといって、封の開いていない束を律に渡しました。

    それは、絹江が恭子や圭介に宛てた何通もの封筒です。

    その手紙は、読まれる事なく絹江の夫が送り返していたのでした。


    絹江がイタリアに渡った32年前から、日本に残してきた恭子たちを心配して書き綴っていた手紙。

    それをマスターから託された律は恭子に差し出しました。

    初めて知る母・絹江の気持ち。

    当時知ることが叶わなかった母の優しさに触れ、涙が流れます。


    病院にいる絹江のもとへ向かう恭子。

    ところが、絹江は黙って姿を消していました。


    その頃、絹江は「みさき」にいました。

    意を決し、立ち去ろうとするところへ、恭子たちがやって来ます。

    「ふざけないで!こんな手紙もらっても少しも嬉しくない!」

    「もう私から逃げないで、本当の声を聞かせて!」

    絹江に詰め寄る恭子。


    その頃、真也もまた、悩んでいました。

    自分を虐待していた母親が体調を崩していて、養女に社長を継がせる事。

    なんともいえない感情が覆い被さり、真也はどうしてよいかわかりません。

    そんな中、真也の店に律と路加の父・隆が突然やって来て…。


    出典:東海テレビ

    ◇「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 昼ドラマ 第31話
     2015年6月1日(月)スタート ~7/31(9週・45話) 毎週月曜から金曜の13時25分
    ※番組編成の都合で、時間が前後する日がありあます。


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