明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 32話 - ドラマの付箋

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    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 32話

    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ 32話 あらすじ ネタバレです。

    昼ドラ(フジ系東海テレビ) 
    「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 第32話
    2015年7月14日(火)
    公式サイト


    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~第32話 あらすじ


    恭子は、律から背中を押されて病院に見舞いに行くも絹江はおらず、「みさき」に居ました。

    病院を抜け出し、誰にも挨拶もせず、この土地から居なくなろうとしていたのです。

    「もう私から逃げないで、本当の声を聞かせて!」

    絹江に詰め寄る恭子は、今まで溜めていた長年の思いを吐き出しました。

    恭子を避けていた絹江でしたが、本当はずっと会いたくて側にいたくて仕方がなかったと本音を打ち明けます。

    二人は、和解します。



    退院の日。

    「みさき」で退院祝いのパーティーが行なわれました。

    そこには、圭介やみつ子の姿もあります。


    そんな中、重大発表がありました。

    マスターが絹江にプロポーズをします。

    それは、奏が一丸となり、マスターに発破をかけ後押ししたからです。

    晴れて、皆が家族になったのでした。


    一方、真也の元に律と路加の父・隆が、話があると訪ねて来ました。

    隆は、週刊誌の記事で真也の母親が具合が悪い事を知り、母親と疎遠になっていた真也に、それを知らせに来てくれたのでした。

    真也は、路加と律がいればいいから…とつぶやきます。

    隆は、真也がつぶやいた『律』の名に驚きます。

    隆は、律のことを訪ねますが、真也は「あなたには関係ない!」と言ってはぐらかします。


    路加を真也のアパートに送り届けた律は、真也の様子がおかしいことに気がつきます。

    「僕にできる事があったらなんでも言って下さいね」

    いつも気にかけてくれる優しい律。

    真也は、隆にどこか似ている律を、隆の姿に重ねて見てしまいます。


    ある日、律は斎木の勧めで、建築科の学生としてインターンのバイト先を決めることになりました。

    斎木は、2つの候補を持ってきます。

    その中の一つに、隆の個人事務所の「一柳建築事務所」の名前がありました。

    しかし、「一柳建築事務所」の面接は斎木が受けることになります。

    そんな中、律のことが気になっていた隆は、探偵事務所に依頼して、律を調査していました。


    出典:東海テレビ

    ◇「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 昼ドラマ 第32話
     2015年6月1日(月)スタート ~7/31(9週・45話) 毎週月曜から金曜の13時25分
    ※番組編成の都合で、時間が前後する日がありあます。


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