まれ あらすじ ネタバレ 19週(110) - ドラマの付箋

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    まれ あらすじ ネタバレ 19週(110)

    110 塩田のその後は?

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『まれ』 
    2015年8月4日(火) 放送予定
    公式サイト

    まれ 第19週 110話 「潮時じゃがいもガレット」


    今年いっぱいで塩づくりを引退すると宣言した元治。

    元治は引退した後、この塩田をこの先どうするのか考えがありました。

    まれに意表をつくような提案をし、周囲を驚かせます。

    元治は、塩田の小屋を利用して、ケーキ店を開けたらどうかとまれに言い出したのです。


    元治が、どうしてこのような考えを持つようになったのか、理由がありました。

    塩の味が去年より落ちてきたと感じると言うのです。

    だから引退して、塩田をまれに譲りたいというのです。


    元治に引退してもらいたくないまれは、元治をなんとか思い留まらせる方法を模索します。

    まれは、味覚を駆使して元治の今年の塩と去年の塩を食べ比べてみます。

    しかし、味の差は感じられません。

    元治は、引退を反対する周囲の説得に応じることなく、まれに譲ると言って聞きません。

    そんな姿を見つめている人物がいました。

    一徹です。

    一徹にもまた、何か考えがあるようなのです…。

    ◇平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」 NHK 
     「潮時じゃがいもガレット」 第19週 (8月3日~8月8日)


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