明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 42話 - ドラマの付箋

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    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 42話

    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ 42話 あらすじ ネタバレです。

    昼ドラ(フジ系東海テレビ) 
    「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 第42話(最終週)
    2015年7月28日(火)
    公式サイト


    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~第42話 あらすじ


    律の誕生日のお祝いが終わり、翌日には、真也と路加の別れの日がやって来ました。

    路加は、早川家にお泊りしたのと同じように、すぐにでも真也の所へ帰れるとばかり思っているようです。

    隆の元を訪ねると、路加は「パパー!」とかけより嬉しそう。

    真也はそうそうに路加を託し、その場を後にしました。

    真也と路加の別れは呆気ないものでした。


    一方、癌の再発が発覚した恭子は、大輔に癌の手術は出来ないと告げます。

    手術が一番なのは分かっていますが、肺を大きく切った影響で、日常生活に支障を及ぼすリスクが高まるのがネックです。

    「あの子たちを守れなくなるなら意味がないの」

    そうなると、子どもたちを守れなくなるからと、恭子は涙ながらに訴えます。

    恭子の強い訴えに、大輔は了承するしかありませんでした。



    真也は、新しくスーパーのパートを始めていました。

    そして、マンションも引き払うつもりです。

    真也が路加の為に、学費を自分で出したいと思っていて、そのために家賃の安いところに引っ越すと言うのです。


    「ずっと聞きたいことがあったの…」

    真也は、律にずっと聞きたかったけれど聞けずにいた思いを打ち明けます。



    恭子は、律や調、奏に癌の再発を告白しました。

    路加のことが落ち着くまでは、余計な不安を抱えさせたくなくて、これまで黙っていたのだと言います。

    そのことに気づけず、寄り添ってあげることが出来なかった事を後悔する律。

    恭子は大丈夫だと微笑み、子どもたちが心配しないよう精一杯の笑顔を見せます。

    「母が笑顔でいる間は自分たちも笑顔でいよう!」

    律、調と奏は不安一杯ですが、笑顔を見せる母に心配かけないようにと、涙をこらえます。


    真也の引越し作業がすすんでいました。

    すると、路加が忘れていった大切な宝物、銀のスプーンを見つけた真也。

    出典:東海テレビ


    ◇「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 昼ドラマ 第42話
     2015年6月1日(月)スタート ~7/31(9週・45話) 毎週月曜から金曜の13時25分
    ※番組編成の都合で、時間が前後する日がありあます。


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