明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 43話 - ドラマの付箋

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    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 43話

    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ 43話 あらすじ ネタバレです。

    昼ドラ(フジ系東海テレビ) 
    「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 第43話(最終週)
    2015年7月29日(水)
    公式サイト


    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~第43話 あらすじ


    真也は、引越し作業中に路加が忘れていった銀のスプーンを見つけます。

    これまで張り詰めていた気持ちが一気に込み上げてきます。

    銀のスプーンを握り締め、崩れるように座り込みました。


    そんな中、律は、路加の行く末に悩みますが、同じ様に、恭子のこと、調や奏が大事な律。

    律は、家族の事に専念しようと決断します。



    律が無理しているのではないかと思った恭子は、真也に会いに行きました。

    そして、律にも路加にも自分の正直な気持ちを伝えてほしいと頼みます。

    「律はずっと知りたがってるの。あなたが自分を愛してくれていたのかどうか.」

    「伝えられる時に伝えないと、きっと後悔するから」

    恭子は、そう真也に言葉をかけますが、それは、自分自身への言葉でもありました。



    早川家では、奏の提案で、家族みんなの新しいレシピノートを作ることになりました。

    それはピンク色の表紙で、二つの四葉のクローバーのシールが貼られた、みんなの幸せを願ったノートです。

    料理を通じてこれからも色々な思い出を家族で作っていこうという、奏の精一杯のメッセージが含まれています。


    自分たちが幸せな時間を育んでいると、やはり気になってくるのが真也と路加のこと。

    律は、真也を訪ねようと考えます。

    すると、隆から思いもよらない電話がかかって来ました。

    出典:東海テレビ

    ◇「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 昼ドラマ 第43話
     2015年6月1日(月)スタート ~7/31(9週・45話) 毎週月曜から金曜の13時25分
    ※番組編成の都合で、時間が前後する日がありあます。


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