明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 44話 - ドラマの付箋

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    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ あらすじ 44話

    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~ 44話 あらすじ ネタバレです。

    昼ドラ(フジ系東海テレビ) 
    「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 第44話(最終週)
    2015年7月30日(木)
    公式サイト


    明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~第44話 あらすじ


    恭子に背中を押された律は、真也のアパートを訪ねました。

    律の思っている本心を打ち明けるためです。

    ところが、そこにはもう真也の姿はありません。


    テーブルの上には律へ宛てた置き手紙がありました。

    その手紙には、真也の律に対する本心がしたためてありました。

    律がずっと怖くて聞けずにいたことです。



    「律、生まれてきて幸せだった?-----」

    律が生まれたときにまだ中学生だった真也が買ったという銀のスプーンが残されていました。

    そのスプーンを握り締めた律は、「お母さーん!」と、悔しさで声をあげて泣いてします。

    勝手に一人でいなくなってしまった真也。

    律は、何もしてあげられなかった後悔が残ります。

    そして、路加が大切にしていた銀のスプーンも残したまま、真也はどこかへ行ってしまったのでした。



    路加に真也が居なくなってしまったことを伝えるかどうか律は迷っていました。

    斎木は、「真也がいなくなったことを隠し続けていると、路加は周りの人間を信じられなくなってしまうのではないか?」と、言われ、どう伝えればいいのか悩みます。


    律は路加に会いに行きました。

    律の訪問に、大喜びで出迎えてくれた路加。

    そんな無邪気な姿に、真也のことを伝えるべきかどうか…、苦しくなってしまう律。


    律は今から自分がすることが、誰かを傷つけてしまうかもしれないと理解していました。

    それでも路加のためにやらなければいけない。

    「何があってもお母さんは律の味方だから」

    恭子に背中を押された律は、伝えなければいけないと覚悟を決めます。

    律は、路加へ問いかけ…。

    出典:東海テレビ

    ◇「明日もきっと、おいしいご飯~銀のスプーン~」 昼ドラマ 第44話
     2015年6月1日(月)スタート ~7/31(9週・45話) 毎週月曜から金曜の13時25分
    ※番組編成の都合で、時間が前後する日がありあます。


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