まれ あらすじ ネタバレ 20週(120) - ドラマの付箋

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    まれ あらすじ ネタバレ 20週(120)

    120 徹の愛情表現。

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『まれ』 
    2015年8月15日(土) 放送予定
    公式サイト

    まれ 第20週 120話 「男たちのウィークエンド」


    みんなが高志のメジャーデビューで喜ぶ中、徹は一人決断していました。

    自分の失敗のせいでたくさんの人々を不幸にしてしまったことに気がついた徹は、自分だけ幸せになってはいけない…。

    責任を感じた徹は、徹なりの謝罪なのでしょうか、離婚届にサインをし、家を出て行ってしまいました。



    突然、徹がいなくなってしまい、動揺するまれたち。

    そんななか、元治は、徹から預かったという紙袋をまれに渡します。

    それは、徹が村を離れる直前まで手掛けていたもので、そこには、まれが洋菓子店出店する為に必要な資料や企画書がぎっしりと書かれていました。

    しかし、まれは怒って読む気にもなれません。



    企画書に目を通した圭太は、企画書に込められた徹の思いを感じます。

    まれに見るようにすすめ、渋々見たまれは…

    読んでみると、徹の愛情のこもった言葉の数々。

    娘・まれを本当に大事に思い考えられた企画書に胸がジーンと熱くなります。

    圭太は、徹は、まれの夢を邪魔しないために自分から姿を消す事にしたんじゃないのかと言います。

    まれの目から涙が流れおちます。

    ◇平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」 NHK 
     「男たちのウィークエンド」 第20週 (8月10日~8月15日)


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