まれ あらすじ ネタバレ 21週(125) - ドラマの付箋

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    まれ あらすじ ネタバレ 21週(125)

    125 まれの店、閑古鳥が鳴く!

    NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『まれ』 
    2015年8月21日(金) 放送予定
    公式サイト

    まれ 第21週 125話 「復活マルジョレーヌ」


    「プチ・ ソルシエール」がついにオープンし、初日から大賑わいでケーキは完売。

    幸先良いスタートをきったはずだったのですが、なぜかその後、売り上げが伸びません。

    2週間が経ち、客足が遠のいていました。

    大量に売れ残ってしまうケーキ。

    何がダメなのか、検討が付きません。


    そんな中、肩を落とすまれのもとに、懐かしい人が訪ねて来ます。

    横浜でお世話になった先輩パティシエの浅井と一子です。

    まれの心配をした大悟が、浅井を送り出してくれたのでした。




    一方、ショーケースに並んだケーキを見て、一子は、ボソリとつぶやきました。

    まれ、ここは、横浜じゃなくて、能登だと。

    まれの店には、本物志向のケーキが並んでいる、客のニーズにあってない、能登の人の舌にあうようにもっと工夫しないといけないと言います。

    まれは解決策を求め、一子にアドバイスを仰ぎました。

    ◇平成27年度前期 連続テレビ小説「まれ」 NHK 
     「復活マルジョレーヌ」 第21週 (8月17日~8月22日)


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