デザイナーベイビー あらすじ 5話 ノゾミの生死 - ドラマの付箋

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    デザイナーベイビー あらすじ 5話 ノゾミの生死

    デザイナーベイビー 第5話 あらすじ ネタバレ
    2度誘拐されたノゾミは、新たな犯人によって川へ投げ落とされる!

    NHK ドラマ10 デザイナーベイビー 
    第5話「核移植」 
    2015年10月20日(水)
    公式サイト

    行方不明の赤ちゃんを辿ると、別の産院で該当の赤ちゃんが浮上しました。
    さらに、そこにノゾミが居た事が判明し、ノゾミは、その産院で他の赤ちゃんと掏り返られていたのでした。

    新たな誘拐事件について、別の容疑者が登場します。
    なんと、城南大学附属病院長・峠緑郎の息子である医療器具販売の峠則孝。

    峠則孝は、なぜノゾミを誘拐したのか?
    父親に対する恨みによるもの?

    ノゾミは、川に投げ落とされ、行方不明になってしまいます。

    第5話 あらすじにつづきます。



    デザイナーベイビー 第5話 「核移植」


    峠則孝(柿沢勇人)が川に投げ落としたノゾミは行方不明のまま。一方、息子の責任をとって職を辞した緑郎(柴俊夫)の代わりに須佐見(渡部篤郎)が病院長代理に就任。須佐見は誘拐事件の裏には、生殖医療プロジェクトの行き過ぎがあったと崎山(渡辺いっけい)の責任を追求する。一方、速水(黒木メイサ)は緑郎からプロジェクトの真相を教えられる。スーパー不妊治療として、禁断の生殖技術、卵子の核移植を行っていたという。

    出典:NHK

    息子の責任をとり、院長の緑郎が失職し、須佐見医師が病院長代理を勤める事になりました。
    須佐見は、極秘にされていたプロジェクトの全容を知ることになり、あってはならない禁断の技術に物申します。
    やはり、神の領域を超えた、禁断の核移植だったのですね。


    ◇ドラマ10「デザイナーベイビー」 総合 2015年10月20日(水)夜10時から放送予定
    再放送は、翌週火曜の午前0時10分(月曜深夜)
    NHK総合 毎週火曜 午後10時~10時48分 全8回予定です。



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