あさが来た あらすじ ネタバレ 48話 忠興と忠嗣、新しい時代に乗る - ドラマの付箋

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    あさが来た あらすじ ネタバレ 48話 忠興と忠嗣、新しい時代に乗る

    NHK連続テレビ小説「あさが来た」第8週 48話の内容、ネタバレになります。

    父・忠興と弟・忠嗣の出発を見送り、新しい時代が来ていると感じたあさは、自分たちもその時代に乗っていこうと考えます。
    加野屋も今井家同様に、銀行をやってみたらどうかと正吉に相談してみます。


    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。



    あさが来た 第8週 48話 「京都、最後の贈り物」 あらすじ


    『加野屋』が炭鉱事業をすることに納得がいかないと、大番頭の雁助がうめに愚痴をこぼします。

    大坂の両替屋で働くことに誇りを持っている雁助は、今でも『加野炭鉱』に納得していませんでした。


    そんな中、忠興と久太郎改め忠嗣(ただつぐ)が、加野屋に挨拶にやって来ます。

    散切り頭に洋装の忠興と忠嗣の姿に、あさは目を丸くします。

    忠興は、国立銀行の開設に向け、東京へ明日出発すると言います。

    そして、忠嗣は来月アメリカ留学するため、渡米すると。



    家族の新たな旅立ちの姿を見たあさは、新しい時代が始まっていることを実感します。

    こうしてはいられないと、正吉に『加野屋』も今井家の様に銀行を始めてみないかと提案します。

    しかし、正吉からは、いい返事は貰えません。

    正吉は、商売には時を見極める肝心要の場所があると言います。

    炭鉱事業ではそう感じられたが、銀行にはそれが感じられないと言うのです。

    ◇平成27年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『あさが来た』 
     2015年11月21日(土) 放送予定
     「京都、最後の贈り物」 第8週 (11月16日~11月21日)  公式サイト


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