あさが来た あらすじ ネタバレ 92話 両替屋から銀行業へ? - ドラマの付箋

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    あさが来た あらすじ ネタバレ 92話 両替屋から銀行業へ?

    92NHK連続テレビ小説「あさが来た」第16週 92話の内容、ネタバレになります。


    加野屋が、いよいよ銀行業に乗り出す?
    以前は、銀行業設立に反対だった榮三郎ですが、これからの新しい世の中に対応するには、銀行が必要になってくると、考えを改めます。
    一方、長年加野屋に仕えていた雁助は、自分の進退を考え始めます。

    さらに詳しい内容は、この続きからとなります。
    もう少しネタバレしてもよい方は、続きをどうぞご覧下さいませ。



    あさが来た 第16週 92話 「道を照らす人」 あらすじ


    雁助は、榮三郎から「加野家も銀行業をやるべきではないか?」

    と、相談を受けました。

    榮三郎は、これからの新しい時代の中で加野屋が生き残るためには、銀行を開業することが必要になってくるのではないかと、思い始めていたのです。


    加野屋の両替屋に対して誇りを持ち、絶対に揺ぎない精神で仕えていた雁助にとって、当主・榮三郎の意向は必須です。

    榮三郎が銀行開業が必要と考えるなら、榮三郎を支えるまでです。

    雁助は、加野家を守るため、銀行業に乗り出す決意を固めます。



    一方、加野屋が銀行になると、女中以外の者は自宅をかまえ、加野屋に通うことになります。

    そこで、よのは、従業員や皆が生活しやすいようなスタイルを考えるべきだと意見を述べます。


    そんな中、女中たちから雁助の噂を聞いたうめ。

    雁助の様子が、いつもと何だか異なることに気がつきます。

    ◇平成27年度前期 NHK 連続テレビ小説 朝ドラ 『あさが来た』 
     2016年1月19日(火) 放送予定
     「道を照らす人」 第16週 (1月18日~1月23日)  公式サイト


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