嵐の涙~私たちに明日はある あらすじ・ネタバレ 1話 - ドラマの付箋

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    嵐の涙~私たちに明日はある あらすじ・ネタバレ 1話

    いよいよ始まるフジテレビの昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある~」第1話 あらすじです。

    この作品で、長年続いてきたフジテレビの昼ドラマが最後となります。
    51年半続いてきた、歴史あるドラマ枠だけに残念ですが、素晴らしい最後の作品で有終の美を飾ってもらいたいです。

    「嵐の涙~私たちに明日はある~」の第1話は、2月1日(月)放送スタートです!

    内容は、主人公・石原里子は、施設で育ち、苦労しながらも夢だった小学校教師になり、同僚の美術教師・石原雄介と結婚。
    娘も生まれ、幸せな生活を送っていました。
    しかし、突然の不幸が家族を襲ったことがきっかけとなり、里子や周囲がいっぺんして行きます。

    優しかった、親切だった人々…。
    運命で出会った赤ちゃん…。
    血の繋がらない赤ちゃんを自分の娘のように育て…。

    数奇な運命に翻弄され、困難な生活を強いられる主人公・里子。
    さらに、死んだはずの夫と娘が実は生きていたのです!!
    里子の歯車が狂いだします。

    「嵐の涙~私たちに明日はある~」第1話 あらすじに続きます。



    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある~」
    第1話 フジテレビ・東海テレビ
    2016年2月1日(月) ひる1時25分~13時55分
    公式サイト

    嵐の涙~私たちに明日はある~ 第1話 あらすじ ネタバレ

    2006年秋、東京。小学校教師の石原里子(佐藤江梨子)は、同じ小学校で美術を教えながら画家を目指す夫・雄介(宅間孝行)と、生まれたばかりの一人娘・春子と、義父母の壮一(柄本明)、弘江(岡まゆみ)とともに、ささやかながら幸せな生活を送っていた。春子のお食い初めに沸く石原家。里子はまさに幸せの絶頂だった。
     そんな里子には気がかりなことが。孤独な子供時代を施設で共に過ごし、将来絶対に幸せになろうと誓い合った親友・順子(宮地真緒)と連絡が取れないこと。そして、夫・雄介が極度のスランプに陥り絵が描けなくなっていることだ。産休が明け、1年ぶりに職場復帰した里子は、1年生の中に順子の息子だと思われる児童がいることを知り、家を訪ねる。玄関に出てきたのはまぎれもなく順子なのだが...。
     同じ頃、名古屋。門弟三万人を抱える一大流派、茶道枝川流第17代家元・枝川大造(竜雷太)は頭を抱えていた。秘書の照(いしのようこ)には心の内を打ち明ける大造。還暦を迎え、目の不自由な娘・まき(遠藤久美子)を残して逝くことが怖いのだと。大造は、娘・まきの目から光を奪い、子どもを産めない体にしてしまった8年前の事故のことを思い起こす。娘の幸せのためなら何でもする、悲壮な決意をする大造で...。

    出典:フジテレビ

    ◇昼ドラマ 「嵐の涙~私たちに明日はある~」 フジ・東海テレビ系列 ひる1時25分から13時55分

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